移動開始 | ++ Twelve Moon ++

++ Twelve Moon ++

いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

お世話になった連れの家を出て、これより我が家を目指します。


帰ったらすぐに出勤の支度をして、またあんげろの為に稼ぎたいと思います。






さっき食べたハムカツサンドが胸につかえてて気持ち悪い・・・・