サディスティックがとまらない! -3ページ目
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これにハマってしまいました。

前から知ってはいたんだけど、昨日今日で更にハマった。

今日、全部見ましたよ。

ストⅡのリュウの奴が好きかもな~、あと崖の奴(笑)


いやぁ、シュールな世界がやっぱり好きかもしれませぬ。


和田ラヂヲに近いものを感じたかもしれない。


日常のそういう少しズレた、おかしな部分をお届けしたいな俺も。


大事なのは共感とくすぐる感覚だ!



今日の作品:
地獄のミサワの「女に惚れさす名言集」
http://jigokuno.com/

サディスティックがとまらない!


いやー、あけおめです。


年末年始というのはいつも実家でテンションが落ち込み気味なのですが何故なのだろうか。


今年も頑張ります!


今年は飛躍の年にしたいですね。


飛ぶぞ、コノヤロ。




《前夜祭/小田扉》


去年の10月くらいに後輩の家で読んで知りました。


数あった小田扉作品の中でもとくに好きな話でした。


ギャグまんがなのか、シリアス系なのか、ハートウォーミングなのか。


とにかく小田扉の不思議な空気が好きです。



後半の読みきりにあった「サイキックインサマー」てのも面白かった。


ボケとか面白いことをすると超能力がつかえるっていうやつ。


創造力がハンパねーっす。最高です。



マンガってすばらしーですなー。




あ、あとお笑いも素晴らし。


今宵もドリームマッチありましたね。


バナナマン設楽、フットボール後藤、サンドウィッチマン富沢。


彼らはスゴイ。


あ、野爆のくーちゃんも!(笑)


面白かったなー。


見習いたいです。



深夜にあっていた「さまぁ~ずHIGH」って番組も面白かったです。


AKBの板野さん出てた。


んにゃー、ラジオ体操第100とか、例えツッコミとか。


バラエティ番組大好きなのー。

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さよなら、後藤さん。

今日のライブで、ミドリが解散したらしいです。

そして今、ミドリを聴いている。

いつもと違う感情が入るので何だか良く聴こえる。

そんなこと後藤さんは望んでいないだろうけれど。

正直、ミドリはCDであまり聴かなかった。

でもライブでは、いつも熱い衝動を感じて好きだったなー。


ライブでの思い出は、まり子さんのダイブ。

初ライブん時もダイブしてた。

最前でギターが頭に落ちてきたり、まり子さん支えたり。

次の時雨との対バンでは、高いスピーカーの上によじ登って客席にダイブ。

5mくらいあったよな~、すごかった。


んで次のフェスでは、坊主頭だった。

んもう衝撃的だ。



凄い。



あんなに衝撃的に生きれたらな。


生きたい。



大人になって社会的な環境の中で生きる。


あ~、自分がつまらなくてしょうがない。


爆発して生きたい。


むずかしーなー。




後藤さん、ありがとう。


小銭さん、ありがとう。


ハジメタル、ありがとう。


とっつぁん、ありがとう。






デストロイ!

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THEBACK HORN『マニアックへブン vol.5』


今年も行ってまいりました。


もうかれこれ6年連続皆勤賞ですよ。


いやー、社会人が何やってんでしょうね。


もう普通に。



今回は、初の新木場STUDIO COASTにて。


東京ですよ、久々に。


vol.0東京

vol.1東京

vol.2大阪

vol.3東京、大阪(大阪に参戦)

vol.4東京、名古屋、大阪(大阪に参戦)

vol.5東京

↑こんな感じ。


今回は、キャパも広いし、人数も多いということで、

新しい会場や海沿いで寒いとかいろいろ問題はありそうでした。


んまー、毎年行っていたらギャラリーも大体見慣れたもんです。


もっと、こうワクワクさせてくれよ、松田さん!


にしても、コーストの中はオシャレで良かった。



んでライブは、


花びら、舞い上がれ、枝とか良い曲が良かったー。


ミスターワールドとか水槽も青空カッコいいしね。



そして今年の特別セットは、マツのボーカルではなく。


爆音楽団(スタッフ)による、夕焼けマーチでした。


最後に将司のトランペットも聞けました。



いやー、マニへブ万歳でっすな!






8月の秘密
ピンクソーダ
孤独な戦場
ミスターワールド
ファイテングマンブルース
ハッピーエンドに憧れて
水槽
ディナー
花びら
砂の旅人
舞い上がれ
リムジンドライブ
パッパラ
青空


En
夕焼けマーチ
魚雷
さらばあの日


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初のペトロールズライブしてきたー!


長岡△!


箱が小さいのもあって、メンバーがめっちゃ近くを通ったり。


Keith Flackは初めて行きました。あの不思議な建物。



うーん、ブラックミュージックというかそういうのも良いもんだなと思いました。


ルーツが素晴らしい。



みんなと違うジャンルで攻めるという方法もアリだなと。



いやー、素晴らしいライブでしたとさ。



グッズも買ってもた!!

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SADSのライブに行ってきました。


なんと僕が初めて行ったライブが2002.8.31.のDRUM LOGOSでのSADSライブ。


そして今日は同じくDRUM LOGOSでSADSのライブ。


8年の月日を経て、同じ場所でライブ!


なんか運命を感じたので、行ってきた。



清春さん、バンダナとか巻いてて、黒夢時代を思い出したりして感慨深かったなー。


んで、メンバーみんな楽しそうなのね。


仲良しだなーって思った。


むかしの曲もいくつかやってくれて盛り上がったなー。


でもサウンドはゴリゴリね。



あと、「清春ー」っていう歓声を生で聞けて感動だったなー。


おそらくCDやビデオで一番聞きなれた歓声。



そして最近のライブとの違いといえば、


アンコール。



今では、拍手をするだけでアンコールみたいになっていますが。


ちゃんと「アンコール」って声で言ってるのが、止まらなかった。


いやー、さすがですな。



んで、アンコールがめっちゃ長い(笑)


アンコール3回は、さすが清春さん。


「普通はこんなに長くないです。」って言ってた。


しかも2回目のアンコールで、「もう残り少ないですが、あと6曲」って、多いよ。

「実際、多い方です。」だってさ。



んでまさかバースデーケーキが見れるとは。


明日がギターKAZさんの誕生日ということで、ケーキが登場して、ドラムとベースでハッピーバースデイ♪


でもベースのクボタさんがミスって、突っ込まれていた(笑)



なーんか、めっちゃカッコよくて楽しいライブだったーなー。


ワンマンライブで、3時間半。


楽しみました。



帰りには、お土産にDVDとCDもプレゼントしてくれて、もう太っ腹!


清さんは永遠のロックスターだなと思いました。


ありがとう。

【福岡大学 学園祭 第55回七隈際 前夜祭ライブ@ZeppFukuoka】


行ってきたぜー。やっぱ仕事終わりのライブは、時間がギリギリです。


グッズ欲しかったんですが、売り場が違う場所にあったり、開場も迫ってたので買えず。


うーーん、無念だ。


んでもって、入場したらんもう人たくさん。さすがホルモンの力。


福岡大学の学園祭の前夜祭ですが、ホルモンはなんと二度目。


俺参戦でいうと、(てるる...)バクホン×ピロウズ→(ソープランド揉美山)ホルモン→毛皮ズ×ホルモンという感じで今回が3回目。


まー、そんなことは良いとして。


ホルモン好きの腹ペコちゃんたちがたっくさんだったので。


ボクのいたBブロックももうたくさん。


んで腹ペコたちの中で、マリーズのTシャツを着ている人の横でちょっと安心、話しかけた。


まったく同じズッキューンTだったしね。


まー、そんなことは良いとして。


実行委員の挨拶も終わり。遂にマリーズの登場。


うきょー。



志磨さんは、赤いサロペットのような衣装に王冠。キングでした。


ヒロTかわゆかった。


西くん、かっこよかった。


富士山さん、うん、富士山さん!!



てかテンションあがってた腹ペコさんたちももう大盛り上がり!


もうもみくちゃですごかったで。


もみくちゃすぎて、あんまりステージ見えない(笑)


「すてきなモリー」は歌ったー。ランランモリー、ランランモリー♪


そして志磨さんのMCから演奏された「それすらできない」「ビューティフル」


これは腹ペコさんたちにも響いたはずだね。


んで「REBEL SONG」聴けたのもよかったー。


楽しい。


ラストは「バンドワゴン」でした。


1.ボニーとクライドは今夜も夢中

2.すてきなモリー

3.それすらできない

4.ビューティフル

5.コミック・ジェネレイション

6.REBEL SONG

7.バンドワゴン


7曲しかやらなかったのかー?


もっとたくさんやった気もしたのになー。




んでもみくちゃエリアから少し下がって。


バーの前をキープ。


久しぶりのホルモンさん。


確か去年のF-Xぶりかな。


うんうん。



やっぱり激しかった!


んで楽しかった。やっぱスゴイ。


もう大変でしたけどね。



すげーわ、やっぱ。


1.恋のメガラバ

2.What's up, people?!

3.ロッキンポ殺し

4.チューチュー ラブリー ムニムニ ムラムラ プリンプリン ボロンヌルル レロレロ

5.生理痛は神無月を凍らす気温。

6.ぶっ生き返す!!

7.爪爪爪

8.包丁・ハサミ・カッター・ナイフ・ドス・キリ

9.人間エンピ

10.川北猿員

11.ROLLING 1000tOON

12.恋のスウィート糞メリケン

13.握れっっ!!



んでこの日も打ち上げ。


めっちゃ酔ってしまった。


何しろ、着替えなくてびしょ濡れのTシャツのままだったので、とにかく暖かいものが欲しくて。


んでとりあえず、ビショTは脱いだんだけど、最初のドリンクは焼酎のお湯割りだった。


そんなもんで、料理もあまり来なくてねー。


だから酔ったのよん。


ふべら!!!

行ってきた。アサイラム@Zepp Fukuokaです。


もうね、大雨でから。

しどかったよ。


でも気づいたら栄純側の3列目くらい。


久々のズン側です。


今回のアルバム、正直あまり聞いていなかったんだけど。


アサイラム=心の拠り所。


その意味が分かるライブになりました。


カラビンカ~晩秋~ヘッドフォンチルドレン


この曲の並びでもうやられました。


心にグサっときましたね。


拠り所ってこういうことだったのかー。


アサイラムはアルバムだけでなく、ツアーも含めてのアサイラムだったんだなってことが分かりました。


ヘッチルの皆で合唱するのが、えらい好きです。


バクホンファンっていいなーと思う瞬間。


そして、「閉ざされた世界」が意外とライブであがる曲だと気づいた。


何気にシングルで聞いてたから聴きなれてたのかなー。


そんでパレードはやっぱり良い曲です。


ありがとふ!


アンコールの「刃」は未だにちょと好きになれませんが(笑)


「無限の荒野」で、叫びまくってやりましたー。



ライブ後の打ち上げもナイスでした。


地元民だふ。



【セトリ】
01.雷電
02.ラフレシア
03.サニー
04.再生
05.罠
06.カラビンカ
07.晩秋
08.ヘッドフォンチルドレン
09.汚れなき涙
10.冬のミルク
11.閉ざされた世界
12.ペルソナ
13.コバルトブルー
14.戦う君よ
15.パレード

EN
16.刃
17.無限の荒野



本当に弱いのは自分だ。

流されて生きているだけで。

無いはずの傷を見て。

変わることからも、強くなることからも、逃げて。

いつしか時が来れば・・・


凛々しく生きようとしても、人はみな弱い。

涙を流しながら生きていく。

でも逃げることは違う。

立ち向かうから、涙がこぼれるんだ。


心から涙を流せるように。

立ち向かうんだよ。

サディスティックがとまらない!
サディスティックがとまらない!



サディスティックがとまらない!
サディスティックがとまらない!
サディスティックがとまらない!

今回は、パンクと文学。


福岡で好きな場所、長浜公園。

ライブ始まるまで公園の丘の上でボーっとしたり。

こないだのライブの時は深夜に丘の上で焼きそば食ってた。

あとは、まんだらけ。


文章を書くうえで参考になってるのは、太宰治、松田こうたく?の2人がデカイ。あとは原田むねのり?。



【ヒストリー:毛皮のマリーズ】

Gloomy発売前の4/7のライブで背骨を骨折、2週間寝たきり。

Gloomyアルバムレコ初ツアーを飛ばした。

渋谷のタワレコインディーズチャートで1位を獲得。

大知69から夏の魔物のトリをたのまれる。「ロックこのままで良いんですか?」

寝たきりのときにメジャーデビューの知らせを聞く。

そんなときにイマワノキヨシロウさんの訃報。

いろんなものが降りかかる。思いが巡る。

ロック、新しいロックで王座を奪還するものではない。

かっこいいものは1つしかない。

歌う理由とは。

そんなときに出来た曲が「それすらできない」

腹をくくった。

『人のためにしか曲を歌わない。』

アルバム「毛皮のマリーズ」はメンバー以外の音が入ることになった。

毛皮のマリーズは毛皮のマリーズだけのものではなくなった。

みんなで作り上げるもの。

すべてのことはうまくいくよ。


【毛皮のマリーズのルーツ:パンク】

【志磨遼平の素:文学】

全てが始まった1曲、SEX PISTOLS「God Save The Queen」

ピストルズかっこいい、パンクってやっぱパンク!

志磨の中では、77年のピストルズの登場から全てが始まった。

また、第一次世界大戦。

その中のダダイズム。

反理性、反道徳。

ブルジョワジーに反抗。

パトロン、芸術家の生きていくすべ。

お金ありきのものに反抗!

音楽が多様化するとともに、どんどん敷居が高くなっていき、髪も長くなっていった。

そういったものを全部ぶち壊したのが、セックスピストルズ。

全ての概念、観念をゼロに戻す。

その破壊が、パンクであり、ダダイズム。

そしてこの日本でのパンク。

パンクと文学、町田康さん。

『メシ喰うな』

「俺の存在を頭から打ち消してくれ、俺の存在を頭から否定してくれ。」

全部を否定して、全部を打ち消す、全てをゼロにする。

何で「メシ喰うな」なのか・・・パンク、パンく、パン食う。。。らしい。

太宰治。

ジョニーサンダーズ。

志磨の前世は、ジョニーサンダースで、ジョニーサンダースの前世は太宰治。

ジョニーと太宰は共通点が多い。

ルーツを大切にしてた、没落貴族。

斜陽に書いてあったような、自堕落な生活でも・・・。

太宰は女だったんじゃないか、

ブルジョワジーへの反抗。

太宰の有名な頬杖の写真と、ジョニーの写真が反転してて、ホクロの位置も一緒。

ジョニーサンダースの「born to cry」は邦題「生まれてすみません」なんじゃないかってくらい。

「毛皮のマリーズ」のタイトルは最初「晩年もしくはファースト」だった。

もう音楽が続くとは思ってなかった。

でも、いろんな人が見に来てくれてると思ったら、タイトルがふさわしくないなと思って変わった。

そして最後の曲「晩年」だけが残った。


【遂に大ラス】

幸せだなー。

Mary Louの話。

コロちゃんパック。

好きな漫画家さんに頼んでも、文句を付けたり修正をかけたりできないので、自分で2徹して描いた。

今回も新藤光雄さんの才能が爆発。

MARQUEEの表紙の話。

志磨くんにはバルタン星人。と。


そしてMary Louでサヨウナラ。