リンカーンの
すべる話が
面白いなと
思います
僕です。
今日、リンカーンを見ていて思ったこと。
やっぱお笑い好きだ。
やっぱおわらい。
やわらおっぱい。
やわらかおっぱい。
やわらかおっぱい好きだ。
あほかっ!
そんなん言いたかったわけじやない。
なんか気持ちが落ち込んでて、生きてる意味とは?とか、満たされないとか、何でこんなに運がないのだとか、ネガティブ全身浴みたいな気持ちであるにも関わらず。
リンカーンが始まったとき、すごいワクワクした。
楽しかった。
やっぱ
お笑い
好きだ。
お笑い芸人たちが、楽しそうにロケしたり、すごぃ羨ましいな。
一緒になって、楽しみたい。
お笑い芸人に対する、憧れっつうか、夢っつうか、いつまでたっても薄れはしないなぁ。
特別、面白いわけじゃないのにね僕。
はー、どうしたことか。
最近はリリーフランキーの本を良く読みます。
相変わらず下ネタを堂々と書いている。
僕の尊敬する人。
リリーフランキー
と
ケンドーコバヤシ
。
二人ともカタカナだな。
しかも二人とも、下ネタ大好きだな。
でも二人とも優しい。
ケンコバは、言ってることは嘘ばかりだけど。
それは誰も傷つけない嘘だ。
誰にも危害を加えない笑い。
ケンコバは優しい。
そんな二人が好きだ。
そんな風に生きたい。
別に下ネタは、そんなに好きくないけど。
まぁ人並みな感じよ。
最近は、ニュースで、死のニュースが多いね。
悲しいね。
自分で死ぬって、悲しいし、悔しいよな。
自殺した人を責めたりは、もちろんしない。
辛いこと、死にたいと思うことは、誰だってある。
でも僕は、死なない。
別に死んでも良いやとか思うけど。
死のうとは思わない。
死ぬくらいなら、何でも出来る気がするから。
ぶっちゃけ、誰かを殺さないなら、何でもしていいんじゃないか。
死ぬくらいなら。
犯罪は、しちゃいけないかもだけど。
まぁでも、心の傷ってのは、何をしてても癒えなかったりするから、死にたいってなるんだけどね。
でも、僕は思うようにしてる。
たとえ死んだとしても、その傷は消えない。
死んだあとも、苦しいままだと。
だとしたら、死なずに生きて、その心の傷をなんとか癒すか、心の傷と一緒に生きていく。
生きてれば、やれることはたくさんあるが。
死んで、やれることは何もない。死後の世界を見れるだけか?それが見れるかも分からんな。死んだ後なんて、誰も分からんから。
『どんなに苦しくても、生きてれば大丈夫だ。』
僕がひどく落ち込んでいた時に、僕が好きなバンドのボーカルの子が言ってくれた言葉。
本当にそうだった。
死ななかったから、嬉しいこともあった。
たとえまた苦しい時が来ても、生きてればまた嬉しい時が来るもんさ。
そんな風に、人生はまわっていくと信じてよう。
最後に。
死んでしまった方たちの、ご冥福をお祈りします。
そして、
おやすみ。
P.S.
最近、大豆製品がブームです僕の中で。
(ってわざわざ最後に言うことか?)
