注文してしばらく間が空くと何が届いたのか分かんない楽しみ・・・

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コイツでしたよ。
HYODの革ジャケです。
湯船に入っているイメージで撮ってみました。

脇の下までレザーってのに魅力を感じまして・・・
ですが、オレって革のジャケット似合わないんすよね・・・

まぁスーツとかと一緒で、着続けて行けばおのずとキマってくるもんなんでしょう。
・・・そう信じさせてください。
昨日とは打って変わって快晴。
なんとか金はかき集めた。
手土産持参で古巣へ。

やべぇ、オレが緊張してきた。

工場長としばし談笑。
軽トラに載せて・・・

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CBR250RR(MC51)、無事に強奪してきました。
スゲェ、スロットルケーブルが無ぇ。

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カギが車みてぇ。

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おぅ、スターターとキルスイッチが一緒になってる。
なんと合理的な。

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へぇ~、メーターが見えねぇや。

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アルマイトの施された、ビッグピストンっぽいフォークのキャップ。

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なんとアルミスイングアーム。
そして、これは・・・って思ったのが、

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タンデムベルトが内蔵されている!
使うときだけ表に引っ張り出してね、的な。
細部まで作り込んでありますな。
さすが定価¥756000(税込)。

っうか、なんの下調べもせずに現物とご対面なオレ。

あっ、コイツはABS無しっす。
7~8割はABS無しを希望されたんだとか。

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作業場に置いてたんですが、結構目立つみたいでして・・・R25の時と同様、室内に入れました。
この時期にこの車輌がウチにあるのは、ちょっとおかしな話だと我ながら思います。

早い段階で話を進めていたのも功を奏したのかもしれませんが、置いときゃ売れると分かっている車輌をむざむざウチに譲ってくれたことに感謝です。
ありがとうございました。
朝から古巣へCBR250RR(MC51)を引き取りに行こうと思っていたのですが・・・雨で断念しました。
新車がいきなりずぶ濡れってのもねぇ。

VTR1000 SP-2の続き(いい加減終わらせろよ)。

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冷却液の交換。
アイデンティティのサイドラジエーター。

軽くジャブ作業も終わったところで、お次はトリシティのヘッドライトをHID化です。
下から覗くとすぐそこに見えてるんすね。
まずノーマルバルブを外して・・・オイっ、なんか固定用のストッパーまで外れてきたぞ。

いかんいかん。
キチンと固定してっと、その後にHIDを仮組み・・・出来ん。
後部冷却部がデカ過ぎて固定用ストッパーがはめられん。
とりあえず冷却部を外して・・・ダストカバーを間に挟み込み、再度冷却部を固定っと。

いける、これはいけるぞぉ。

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Hさんのご希望通り、ポジションとのバランスもとれました。
多少光は散っているようですが、それほど酷くは感じません。
しばらく様子見も兼ねて使っていただくとしましょう。