1弦が切れました。

工場出荷時は009-046らしいです。
邪道かもしれませんが、いつものピンクアーニーボールの009-042へ。
ついでにレモンオイルで指版、ケン・スミスでボディのお掃除。
手元に来て、まだ半年のGIBSON・レスポールのトラディショナル。
初のレスポールでしたが・・・難しいギターですね。
ネックは太いし、ハイフレットも弾き方が分かんない。
なかなか思うように弾けません。
ですが、これがレスポールの音なんだな・・・ってのは伝わってきました。
これが俗にいう太くて甘い音なんすかね?
ですが、構成員(バンド仲間)にはこのギター評判が良いんです。
オレはレスポールが似合うってさ。
・・・そりゃぁなんだ?
オレがチビだからって良いてぇのか?