街中でフォルクスワーゲンのコラード(コロラドって呼んでしまったよ)って車を見かけました。

「カッコエエ・・・」

今までも何度か目にしてはいましたが、この年になって今更気が付いてしまいました。
ってことはバイクでもあります。

ZZR1100とかまさにそのパターン。
若かりし頃はナメクジみたいで気にもしませんでしたが、年を重ねるごとに魅力的な一台へと成長(あくまでもオレの中で)。

オレもいい年の取り方をしたなと。
そんなオレは、

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先日入庫したちょっとやんちゃなCB400SF(NC31)の修理。
フロントタイヤ交換で預かりはしたものの、リアのタイヤもナッシング&リアブレーキ全部ダメ。
ディスクローターから要交換。

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マックス・ビアッジ、レース後のタイヤ(大ウソ)。
バランス?
取ってません。
車体のバランス取り直して出直しな。

えぇ、続きましてK・MさんのニューマシンであるVX800の、

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同じくフロントタイヤ交換。
センタースタンド万歳。
とても残念なトキコのピンスライド2ポッド。

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車格とはかけ離れている感が否めない極細アクスルシャフト。
この細さがしなやかなしなりを生んでいるのか?

とか良い方にベクトルを向けつつ、

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こちらはバランス取りました。
手持ちのシャフトが通んないから、そこら辺にあった細っそいシャフトを使用。
ウェイトは30g。
エアバルブも交換。