年々クリスマスという感じがしなくなってるのはオレだけなんでしょうか?
これも隔離された生活をしている代償なんすかね。

なんか最近、久しぶりな感じのお客さんから連絡をもらうことが多い気がします。
死ぬ前ってこういうのが多いらしいですね。
まだ死ねませんが。

んで、久しぶりのお客さん、Z250FTのI君から電話です。
しばらく走るとエンジンが止まってしまうそうです。

う~ん、「オレが修理することが出来たらラッキー位に思っておいて」
と整備士失格なコトを伝えて預かりました。
だって古すぎっしょ?

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ある意味高級車です。

夕方にはサポートギタリスト(相変わらずカッコつけた呼び方)のY君が、

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チンの為にマカロンな棲家を買ってきてくれました。
「いつも場所を借りて練習させてもらってるんで・・・」
律儀な青年だ。