CHERRYBLOSSOMの桜ロックという曲を、一人孤独に自主練しています。
イントロでカッティングをしなければいけないんですが、如何せん今までカッティングの経験ナッシング。
アンプとエフェクターを調整(誤魔化す)して、なんとなくそれっぽくは聞こえますが、どうにもキレがねぇ・・・
使いっぷるしの眠りについていた薄めのピックを頭にきて使用。

さすが信者。
ACEさんピックです。
0.7mmでした。
ピックが薄いせいか、若干ジャキジャキ感が出ましたよ。
オマエ今更か、と突っ込まれそうですが、これはビッグな発見です。
しばらくはこの曲はこれで行きましょう。
ピックといえば、

普段使っているキラーの1mm。
ポリアセタールという素材らしく、すり減ってもささくれ立たないんで滑りもよく、非常に使いやすいです。

上の2枚はICBMツアーの際に発売されたジェイル代官のピック。
各々10枚買いましたが、1枚ずつ使ってしまい残り18枚。
下のキラーはサポートギターのY君からの戴きもの。
今となっては貴重なキラーのルーク参謀モデル。
その横はこちらも今となっては的な品。
キャパリソンのエース長官モデルです。

ピックは場所も取らないし、仕舞には使えるし、思い出に浸るには良い一品です。
今年の聖飢魔Ⅱのミサ(全席死刑ツアー)、待ち遠しいです。