何てゆうかな〜・・・せやな〜・・・ | 日常的考察

日常的考察

おっさんギター弾きの日常でんねん

ちょっとここ数日思うことがある。



あることに関しては何か微妙~な感じ。



うちのバンドって何?



いやいや何ってなんやねん!(笑)



って話やねんけど・・・



○○バンドって明確に掲げてない。



でも知ってる、聞いたことのある人達からは、



「ハードロック」や「ヘビーメタル」



って言われる。



まあそれは聞いた人がその人の中で



カテゴライズしてくれたらええんやけど・・・



何か明確に「○○バンド」って言われると、



「・・・」かな。



やってる本人達は意識せずにやってるだけやから。



何か微妙~に違和感がある。



まあええちゃええんやけど・・・









しかしまだグダグダとゆうとる奴がおるな。



満場一致(視聴者含め)何かあれへんがな!



それをいつまでもグダグダと。



それとそこまで「関西の笑い」「関東の笑い」とか



分けて楽しいか?



「笑い」一つでええやんけ。



何で「関西の笑い」を毛嫌いする。



まあ関西人ですぐに



「あれじゃあ関西では・・・」

「関西の笑いは・・・」



って上から目線でゆう奴もカスやで。



最近の評論家(?)もホンマ勉強不足。



そんな奴が論評するからおかしなんねん。



大体な、新しい形なんてないんやで。



先達がようけおんねん。



ホンマな、そんなにカテゴライズして楽しい?



そんなしょうむない囲いとって見る方が楽しいで。



今でこそ全国ネットで各地にいてる芸人やら漫才を見れる。



でも昔はそれがホンマなかったんで。



唯一見れたんが正月番組。



「東西笑い初め」みたいなんで。



関西芸人見るより楽しみにしてた。



面白い人もおるしな。



とにかく「笑い」はいらんもんとってみらんとな。



ほんでM-1の審査員は現役漫才師で東西半々にしろ。



大体「紳助」が審査することがおかしい。



グダグダな漫才しかできんかった奴がな。



松本もそれほど漫才はええことない。



コントしはじめてからや。



花月で見たときも「・・・」やったしな。



まあ何でもええわ~。