イタチ山【101座目】
場所 高砂市北浜町北脇
標高 80m
日付 2022年12月10日
イタチ山➡︎一本松山
南山から県道399号線を徒歩にて南下。
イタチ山へ入れそうなところを探しながら歩く。
なかなか登山口が見つかりません。
更に南へ歩く。
北脇新池のすぐ横に「きたわきテラス」。
駐車スペースも十分。
ちなみに、これから向かうイタチ山。
的形アルプスと呼ばれる低山が連なる一部。
ざっと数えてみたら15の低山が連なっています。
案内板があるので確認。
早速登る。
登山口発見。
「雨乞の道」を行く。
正面に見えるのがイタチ山。
谷を抜けて
しばらく行くと
イタチ山と一本松山への分岐。
イタチ山方面へ。
「コナラの森」を通過。
⬆️北側方面の眺望。
播磨アルプスが見える。
ここが山頂です。
おw
連理木とは、2本の樹木の枝、あるいは1本の樹木の一旦分かれた枝が癒着結合したもの。自然界においては少なからず見られるが、一つの枝が他の枝と連なって理が通じた様が吉兆とされ、「縁結び」「夫婦和合」などの象徴として信仰の対象ともなっている。
さっきの分岐まで戻って一本松山を目指します。











