ご無沙汰しておりました。


個人的にiphoneからしか搭載しないので、またまたアプリが糞すぎて死んでました。


これからアプリの調子が良ければ、またぼちぼち書いていきます。


本日はゲタの日ですね。a.k.aポッキー&プリッツの日。

どうせなら11 11/11 11:11に書けよとは言わないで下さい。無理です。




いささか逸れましたが、
放置しておりました、ケラトギルスで入っていたアレですが、やはり踏んでいた通りのオウガセファルスでした。


猫さんのタランチュブログにて先に紹介して頂いております。

(リンクの貼り方解らず、申し訳ありません。w)


何故、猫さんブログにて紹介して頂いたかと言いますと、Vaejovis Spinigerus二頭と交換してもらいました。



サソリの飼育は、かなり前に多湿系鉄板大型大王と、乾燥なら確かブラックトランクデザートヘアリーだったか、飼っただけです。


経験がほぼ皆無な為に緊張感をもって飼育していきます。



二頭の内、一頭脱皮いたしました。


サソリはどんなに小さくても、誰もがサソリだと解りますね。


蜘蛛もなのですが、特に。
まとめてしまえばそれまでですが。



やはりタランチュラと違って、先ずは獲物をハサミで捕まえて、毒針を回し、獲物に刺して液を注入。


動けなくなってから口に運ぶと言う工程が、蜘蛛には無いので魅力を感じますね。


なんしょ可愛いんです。


また別で挙げさせてもらいますね。





そして、タイトルの

Augacephalus.sp.cf.ezendami

オウガセファルス.エスピー.シーエフ.イゼンダミ

として同定された経緯はと言いますと。


皆さんご存知、秋山先生にお願いした所、すぐに答えて頂けました。
ありがとうございました。


生息地的にはjunodiは外しても良いという事で、我が家に一頭いるので外れて良かったかなってな感じです。



ですが、逆にjunodiと完全に同定なら、放出するにも難儀では無かったのですが…。



カラーリング的にbreyeriでは無さそうですしね。


的を定めればezendamiの可能性が1番高いとの事で、この名前を頂きました。海外サイトでも見掛けていましたがsp.。
まだ未記載なのもいるみたいです。




まあ、自分で考えながらぼちぼち放出して行こうかと思います。



某オークションの生体カテゴリも無くなると言う話も聞きました。



ますます難しそうですが、やってみます。




他、脱皮した奴らの話は、これもまた別で書かせてもらいます。


最後に産後脱皮して、リニューアルしたマザーです。

photo:01



フラッシュ有り。

photo:02









でわでわ、この辺で。








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