天使つーくんは本物ツインレイである私のKnight① | 人生何が起きるかわからない!~神直轄ツインレイは“宇宙直轄天界ツイン⭐️スター(地変担当)with大天使メタトロン”でした

人生何が起きるかわからない!~神直轄ツインレイは“宇宙直轄天界ツイン⭐️スター(地変担当)with大天使メタトロン”でした

ホロスコープに大天使メタトロンを持つツインレイ覚醒4年目のアラフィフ。20以上年下の片割れ君とは五•三次元統合済で清廉な関係のままサインで繋がりつつ再会待ち。統合後、額に☯️現る。そんな二人の前世は天人です。R3秋から魂は地球意識次元へ上昇し、現在お手本のない人跡未踏の使命中。



私は今、社内ストーカーに遭っている。


そんな私を天使つーくんが

ストーカーから守ってくれているよー大泣き



 

それに気づいたのは入社して比較的すぐ。

 

嫌な目線を感じた。

 

でも、距離を取れば気にならなかった程度。

 

普段は私とそいつの距離は5m以上開いていて

近づくことはない。

 

その視線が異常だと分かったきっかけは、

つーくんが仕事のために一度だけこっちの仕事場で

私とそいつの間にいたその後の食堂でのこと。

 

食堂ではいつも私は

つーくんが見える位置に少し離れて座っている。

 

実はつーくんももうそれを自覚していて、

時たま隣のテーブルに座りにきたり、

イヤホンで音楽を聴いているようにみせかけて、

私の話声を聞いたり、と

とても可愛い事をしてくれている。

 

そんな二人の癒しの時間の食堂だったのに、

そいつは食堂で…

 

仕事場でつーくんが

自分と私の間にいたのが気に食わなかったらしく、

定位置の隅っこの席から

つーくんと私との間に割って入って座りに来た。

 

それで気が付いた

 

こいつ仕事しながら私の事見てるんだ

 

確かにそいつの顔の向きはいつもこちらを向いている。

でもそれは仕事の機械があるからだと思っていた。


が違っていた

 


もう視界に入れたくない

 


一気に気持ち悪くなった私は

一切そいつの方に顔を向けないようにした。

 

やつも私が避け始めた事に気付き、

食堂で、わざと私の視界に入る位置に座るようになり、

食堂での私とつーくんの穏やかな時間を壊す

ストーカーと化した。