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新しく作るか考え中🤔



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真菰の季節。
秋の到来。

各地で秋祭りの時期です。




真菰竹もふっくらとしてきました。
くろぼ菌が付着して膨らんだものがマコモタケ。


真菰はしめ縄に使われたりしますね。出雲大社にも使われるようになったと聞きました。

真菰竹の味は淡白でほんのり甘味があり、タケノコのような味。
生のままサラダやキンピラなどに。
食べちゃったから写真撮り忘れちゃった(^_^;)

剥いた葉っぱの部分は刻んで干して天日干ししてからカラ煎りして、マコモ茶に。
利尿作用、排毒作用があるそう。



真菰のしめ飾り。
マコモ畑を所有する俊哉さんに編み編みしていただく。
神様へ供えるものと、暮らしの中で使う縄とは巻き方向が違う。



くるくると巻いて、あとは飾り付けたらクリスマスリースにもお正月飾りにもなりますね。


少し散歩に出てみました。
三輪山をバックに黒米畑❤
稲穂が紫紺色。



燻墨作り❤
アルミで包んで焼き芋作るのが楽しみだったなあ。




神様。
豊かな恵みを
変わらぬ営みを
ありがとうございます。



図書館で憩いのひととき。

藤原京。
赤い柱がコスモスに埋もれて。










雨上がり。
奈良公園あたりは紅葉が始まり
緑の芝生に赤が映える時期。
正倉院展が始まる時期。
美しき天平の世界に想いを馳せながら
今も変わらぬ山々の風景
これからもこの美しき風景が変わらぬよう
美しきかな、日本。
美しきかな、地球。

今日は「即位礼正殿の儀」
 歴史的なこの日を無事に迎えられたことを
日本国民の一人として
心からお慶び申し上げます。




中継だなんて凄い世の中になったね。
202年間、
衆目は見ることさえ叶わなかったのにね。

202年ぶりの神事、祭事を目にすることができるとは。良いタイミングで生きていて良かったなぁ と思います。

どしゃ降りの雨。
龍神が集まっているのか浄化の雨か。
三種の神器のひとつ、
剣が表へ出される時は必ず雨になるという。
日本に対して善くない想いをもっているあの国の首相が飛行機から降りるとき
突風が吹いて傘が壊れてちょっと笑ったわ。
神風だな。神様はすべてお見通し。

午後から天候が変わる
森羅万象の精霊達の力を見せつけられる
素晴らしき機に立ち会える
なんて凄い国なんだ
各地の濁りを祓って
清めを繰り返して
浄化の雨もキチンと降らす
嵐のような中の儀式を執り行なわれ
即位の礼の儀がはじまったら
黒の烏が一斉に鳴き出す
八咫烏だよねぇ。
黄櫨染御袍に身を包み
高御座に鎮座される
すると烏は静まり
山々には龍神の雷が鳴り響く
そして天空は晴れ渡り
皇居を包むように低い位置に虹がかかる。
ほんとにまだ神と繋がっている国
素晴らしい国のままでいて欲しい

文化、教育が乱れ
政治が乱れ
人々の心が乱れているこの国に
まことの平和が続きますよう。
この良き日に感謝。

【「即位礼正殿の儀」気象現象まとめ 】
①儀式とともに雨がやみ、
皇居のすぐ上に低い二重の虹
②富士山が姿を現し初冠雪+三笠雲
③台風21号が日本からそれる
④韓国首相の傘が壊れる(笑)




これはぜんぶ偶然です。
たまたまが重なっただけです。
日本ってそういう国なんです。
でもね、皇室の重要行事の時は
いつもなの。いつも。
外国の方々及び日本の本当の姿を知らない人は偶然だと言います。
そう、偶然だといえば偶然。
しかし
偶然なんて無いの
あるのは必然だけ。

~この黒い石との出逢いのおはなし~

皆様に何度かご紹介させていただいた、
神様の居る集落という名前の
神居古潭石。
手にされた方はビリビリとくる高波動
安堵に包まれた中での魂の目覚めを
感じたという話をよく伺いました。

その中に
役割を認識し目覚めたとて
重いものを引きずっていたら
思うように動けない。

不要になったものや想いを断ち切り
祓い清め
時には保護、回復
また新たなものを取り入れ魂を煌めかせ、今世で決めたミッションを果たし活ききるために。
そんな石。
神居古潭でも同じようなニュアンスではありますが。
例えば
日本武尊には草薙の剣というように
強き者でも相応しい武器が必要か、と。

結果・・・わかっているけど
出来ない理由を探していることに。
出来ることから
でも、でも・・・

要するに
ありとあらゆる側面で
自らを取り巻く不要になるものを
削ぎ落とす必要なとき
恐れて踏み出す勇気が出ない。
きっかけがあれば
いや、あったかもしれないけど
変化してきたはずだけど
これで良いのかなあ
振り返るけど
ようわからんわ

そんな悩みの方
目覚め手放しを勘違いしている人も
確かにいます・・・
方向を見定めるためにも
見通しの良いように
剣で草を刈り取らないといけないかも
しれません
見え方が変われば
例えば嫌だと思っている人が
自分を探求する鍵であったりするもんです
・・・
余計な火の粉を浴びないように
草を払うように
周りを綺麗にするために
自分との関係を整理する必要も
あるかもしれません

そんな折に
必要な方へ、と現れた
今までピンと来なかった石。

見た瞬間
これは刀かも、 と思い
取り急ぎ石を持って石上神宮へ。

石上神宮の公式サイトはこちら
http://www.isonokami.jp/about/index.html
ご祭神は
布都御魂大神 (ふつのみたまのおおかみ)
布留御魂大神 (ふるのみたまのおおかみ)
布都斯魂大神  (ふつしみたまのおおかみ)
刀の神様ですね。
国宝「七支刀」でも有名です。
一度は教科書ででも見たことがあるはず。
これですね。
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何か訴えてくるような感じはありました。
2度目はお連れした友人とご祈祷していただき、土から出てきてようやく目覚めだしてるような波動でした。

3度目には
突然足が向く?
行く予定と真逆の方向へ車を走らせ
ひとりで石上神宮へ。


到着したら腕時計が止まっていたことに気付く。時間3時6分9秒。

3・6・9。弥勒?
いきなりの突風
そこだけ降る雨
雷鳴、一度。
時間3時33分。

3・3・3。
土の中から見事な神剣が出た禁足地の方向へ光が差し込み、虹も出た。
この石、私が扱ってもいいか?
3度問う
境内の鶏が餌の時間でもないのに一斉に雄叫びをあげた。
3時58分

3・5・8。
スマホで撮ったはずの写真がまったく保存されていなかったのも、何かあるのかな。

腕時計は普段どおりに動いていた。

私の役目は
「繋ぐ」
触媒ともいうかな?
心して取り扱おう。
バランスのとれたものは入手が難しく
いくら求めてもこれだけしかないのか?
いや、必要な数だけなんだろう・・・

昨日も載せましたが
ビーズの穴の中も手でやすりをかけ
ひとつずつ、ひとつずつ。丁寧に。
武士が刀を手入れするのと同様。

それから綺麗に浄化して
それぞれ石が本来の持つ力をチャージして
それからマル秘な行程をいくつも経て
送り出します。
その間に
お迎えされる方には
自分の魂と向かい合う
大切な時間でもあるようです。
お迎えが決まった時点から
何か変化が起こっていると伺いました。
そうなんですね
私の方が驚いています。


この石は
ちょっとクセのある
それでいて
地味なようで
視れば見るほど
味があって鉱物の共生した
自然な模様が美しい
切れ味はハンパ無し

お渡し出来る人にも
覚悟をしてから
手にして貰いたいくらい
エネルギーの質はまさに
起死回生
神剣と呼ぶべきもの。

だから
使い方を間違えたら危なくて
大きく紹介できない
長年、石読みしてきた私が
初めて目にして
かなりビビった石

しかしながら
神は厳しく優しいのと同じく

保護、回復するような
優しい側面も持っているようです。
癒しの石として探しておられるなら
一石二鳥で
石屋としてはこれひとつで事足りるので
言いたくないのもあるかもしれないなと
ふと苦笑い。

そりゃあ、どこの天然石店へ行ってみても
目にしないわけだ。
あったとしたら、色のバランスが残念なものか、不安定なものがほとんどで。
業者さん駆けずり回ったさ。
無いねん。ホンマ。
こんなの知らないというほうが正解かも。

新月であり一粒万倍日と天赦日と虎の日
天も許してくださるであろう日に
数少ない石の中から
見せても良いよ、と許可を貰った一粒だけご紹介。

どこでどう繋がるか、
世の中面白い。
お友達にもお伝えしてみて。

意味合いはおそらく、
断ち切る護る祓う
回復力をあげる
研ぎ澄ます
癒しというのもあるけど
癒してその場を和らげるだけだと
いつまでたっても堂々巡りになるので
自己回復力を底上げするようなイメージ
まだ他にもあるかも。

だって、十種祓詞にも出てくる名だたる神社ですよ、石上神宮って。


元々盲目だった鍼灸師さん
少し目が見えるようになってからは目を頼りに暮らしていたのですが。
これをお渡ししてから目が見えなかった頃の
物や人の気配を感じる感覚がよみがえり、
柱や孫の投げたボールにぶつからなくなったそう(笑)
孫の相手をしても疲れが取れやすいとも言われてました。

私もお迎えして着けてみました。
確かに・・・

これ、毒性のエネルギーに晒されるような
職業の方・・・
医療関係者とかさ、
警察や消防、自衛隊
悩みを聞くお仕事
癒しのお仕事
頼ってこられて大変な気を遣う仕事
身体を触るようなお仕事
もちろん美容師の方も
髪の毛にはいろいろくっ付くというらしいですからね
そんな人に
護り刀のように使えるのかもしれませんね。
石上神宮と言えば、起死回生の御守りがあるくらいの
十種祓詞に出てくる神社ですもの。
知る人ぞ知る、ものすごい祝詞である十種神宝・・・
この玉はその中のどの玉でしょうね・・・

ひふみ祝詞も有名ですね。


値段はそこそこしますけど
お迎えされたし方は
私のほうに連絡を。

リーディングも致します。
それだけ覚悟・心構えが必要な石ともいえます。

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糸魚川翡翠が届きました。
小滝、姫川、青海・・・
40年前に拾い集めたという、川翡翠や海翡翠、岩翡翠を加工したものなど。
本人が拾ったんだから間違いないわ。
採掘禁止になる前のものです。
山々、渓谷を駆け巡り集めた翡翠は、その当時の苦労話や見つけた時の感動エピソードがそれぞれついてくる。
「これはね、沢をのぼって疲れてもう諦めかけた頃に滑って転んだ目の前にあったんだよ」とか
「夢の中で蛙の背中に姫様が乗って出てきて、居てもたってもおれず雨の日に探しに行ったらあったんだ。蛙が石の上に乗ってたよ」とか
そんな大切な石たちを少し分けていただきました。ほんとに値段付けられないよね、なんて言いながら40年間の翡翠ハンターの歴史コレクション代として付けて貰いました。
良いお値段ですがそれなりの歴史感あるお品ですからね。

これは小さな翡翠ですが、私のコレクションにしました。よく見られるタイプです。



翡翠は正直、手にするのは控えていました。
石の好きなものにとって、水晶から始まり色石に行って最後は翡翠に落ち着くと言われています。
本当に翡翠は深くて難しい。
確かに翡翠に取り憑かれたら最後、これだけ魅力的な石は他に無いと思います。
古代から愛されてきて高貴な人しか持てなかったのもわかる。
だから最後に翡翠に手を出すつもりだった。
他の石に目もくれず、にならないよう避けてたところがあるの。

これは私の住む唐古鍵遺跡から出たもの。
翡翠の本にも載ってました。

業者として見るならば
ミャンマー翡翠のほうが安くて緑が綺麗であったり、透過性が優れていたり、色味を足したり含侵加工しやすかったりと手軽に入手出来て、販売職タグには本翡翠と書かれていたりします。
糸魚川翡翠と書いててミャンマー産だったりすることもありますけど、専門店であってもね(あ、いけない。お口チャックでした❗)
糸魚川翡翠を扱う店員さんが鉱物学としてどこまで勉強してご存知か、てところもありますし(仕入れ段階で糸魚川でないものを掴まされたら、ね。見た目分かりにくいものですが、鑑別したら大抵わかります。しかし内々でどうするかは裏事情・・・)
色味が濃いのばかり好まれたりするし
本当に難しい石なんだよね。

スピリチュアル的に見たとして
翡翠は古来から霊石のひとつとして、最高峰にあたる代物です。
そんなものを私が扱うのは畏れ多い。
しかし、人の手に渡りその人の体温や皮脂、波動を受けて色に深みが増したり変化していく様を見て、避けていた私も翡翠の魅力に取り憑かれ、原石から勾玉をその場で作成していただき身に付けるようになってから沸々と日本人としてのDNAが呼び起こされる気がして、ますます日本人が大切にしてきた知恵を学んだりする機会がふえてきました。
また、癖のある石でもあるのかな、翡翠は翡翠だけ、強いて言うなら水晶くらいで他の石と合わせると翡翠に負ける気もします。
他の石と一緒にしたら翡翠が焼きもち焼いて拗ねてしまった、なんて言う人もいたりします。本当のところは未確認で私はわかりませんけどね。
翡翠勾玉の添え玉に起死回生の黒い玉を付けて首からぶら下げてたら翡翠が白っぽくなってしまい、玉を外したら元通りになった経験はあります。
とにかく生きてるような、呼吸しているような、石がちゃんと意識持ってるような気持ちにさせられる、何とも不思議な石、翡翠。

一粒でもいいから古来日本の叡知が込められているであろう大地の欠片、翡翠を手にして大切にしていただきたいという想いが強くなり、今回お願いしてサンプルの粒を借りることになりました。


ひとつとして同じものがないのです。
そこがまた面白いところです。




2016年9月24日。
日本鉱物学会により「日本の国石」として翡翠が選定されました。
その中でも、新潟県の糸魚川市の「糸魚川翡翠」は古くより翡翠の街として知られており、
日本の国石として認定されたことで、ますます注目を集めています。
糸魚川翡翠は天然記念物に指定されており、地元の方に分けていただくしか入手方法のない大変貴重な石となります。

まあ、ますます値上がりするのは必至。
糸魚川翡翠と言っても山翡翠・川翡翠・海翡翠と採れた場所によってさまざま。
まあ、詳しい事は他のネットで調べて(丸投げ)
ちなみに翡翠海岸では一般観光客や翡翠ハンターが宝探しに来ていますね。

こんな広い砂利から翡翠を拾うなんて根性要ります。
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観光協会さんで伺ったら
嵐のあとの海岸で一日歩き回って良質なものがひとつ採れたらいいほうかな、と苦笑。
見分け方は硬いのでちょっと角ばっている感じのものは、もしかしてもしかする・・・らしい。
川や山は採ってはいけないが、盗ってる人もいるというウワサ。
見張りの人がいるので捕まりますよw
翡翠は見分けにくいものです。
そっくりさんがた~くさんありますから・・・
まあ、よくある代表的なそっくりさんは・・・

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(ネットから画像をお借り)

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(ネットから画像をお借り)
これは山で採掘されたコバルト(青)翡翠。見た目白くて分かんないでしょ。

翡翠は白がメインで緑・コバルト(ブルー)・ラベンダー・灰色・黒・黄色などいろんな色があり
皆さんが翡翠といって想像される緑は深いグリーンでしょうが
ロウカンといって、とろりとした緑は珍重されていました。
日本の翡翠は白が基調であることが多く、薄い緑が多いです。

真っ白で透明感があるものは高価です。
灰色・緑・白が混ざり合った模様があるものはコレクターが欲しがる逸品です。
ライトをくっ付けるとぼんやりと緑や白の翡翠が浮かび上がります。
翡翠を見るときはペンライトは必須アイテムですよ。

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(ネットから画像をお借り)

これは滅多と見ないなあ~
というか軟玉(ネフライト)かもね。(借りた画像にイチャモン言う)
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光源や撮影の状況によって
こんなに美しく見えるのは稀ではあるが・・・
(ネットから画像をお借り)

日本の翡翠はとても良いものではあるが
色の美しさを言い出したらミャンマー翡翠のほうが綺麗で色味も安定している。
・・・と言ってしまえば
糸魚川翡翠を求めている人にガックリされそうなのですがね。
要するに日本産にこだわるのか、色の美しさにこだわるのか、
というところかな。

翡翠は難しい。
色も模様も微妙にそれぞれで好みもあるので。
だから自分の目で確かめて買うのが良い。
実は持っているうちに表情が変わってくるという話も聞いている。

糸魚川周辺では
良質な姫川薬石も採れるのでガイガーカウンターを持って
そっちをメインに拾いに行きたいかも~
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過去に使っていたブログサイトが使いづらく迷走したあげく

一旦アメーバへ引越しました。

どうぞ宜しくお願いします(*´▽`*)(笑)

 

過去ブログはこちらです(下線クリックでジャンプします)

読み返すと何とも恥ずかしいんですけどね・・・(*゚ー゚)ゞ

 

店主彩花ってどんなひと?

恥ずかしながら過去の自分も書いてます。

店主彩花ってどんなひと?

 

神居古潭石についてのブログ

どんだけ好きなの?っていうくらい神居古潭石ラブなネタ

スピスピなので興味有る方はどうぞ

神居古潭ネタ

 

めっちゃ綺麗なシバリンガム

ルビーシバリンガム

 

 

日々つれづれ

とはいえ、なかなか勉強になること書いてました

日々つれづれ

 

糸魚川翡翠について

翡翠の勉強~

 

ダウジング会やってました~

今はち~んってなってますけど

ダウジング会

 

ボーゲルワンドについて

作る話は頓挫しちゃったけど熱意だけ伝わればいいか~

ボーゲルワンドについて

 

健康ネタと書いてるけど

4096HZについて

人ごみや人の影響で疲れるというエネルギー的理由

健康ネタ?

 

 

 

 

 

 

濃いローズレッド~赤紫蘇色のルビーのでっかい原石から削り出したシバリンガムをご紹介します。
これは私のものにしたかったけどどうも違うみたい。(๑•́ ₃ •̀๑)
やっぱり私は繋ぎ目のお役目みたいね。
ご縁繋ぎします。

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龍の眼のようだったし躍動感ある石だったので
龍神の中でも最高位と言われている
高龗神(たかおかみのかみ)、闇龗神(くらおかみのかみ)
そして八大竜王という龍神さまのご挨拶も済ませました。
龍の目入りはご縁が無ければなかなか見つからない。
というか、でっかいルビーをこんな形にしてくれるところが、まず無い。
これは前世からの繋がりであるインド人ご夫婦が
日本の我が「娘」の依頼なら、と引き受けてくれたもの。
ご夫婦がそれぞれにアガスティアのカンダムを開けてもらったとき、
二人とも私の名前と出逢いの時期の予言が書いてあったらしい。

私の一言で夫婦睦まじく暮らせる時間が伸びると。

だから日本へ度々訪れていたと。
龍の彫刻を施した水晶を扱う台湾人を紹介してくださったご縁で仲良くなり
私を「娘」と呼んでくれるようになる。
ある時、イベントで久しぶりに逢ったとき

髭剃りで傷付けたがジュクジュクしてまだ治らないというホクロが気になり一度診て貰うよう助言したのがそれだった。
結果は皮膚癌と分かり、日本で入院し治療中に心筋梗塞になり、急いで救命措置を行って命拾いした。

今は元気で過ごされている。
私のひと言を気にしていなかったら・・・
インドに帰ってたら病院も遠くて危うく命を落とすところだった。
そんなこんなで、石繋がりの龍繋がり。

他にも水晶やスモーキークォーツのシバリンガムも入手しました。
(ごめん使い回しの画像で)
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<瞑想に使うほか、私はセッションでもシバリンガムを多用しています。
手に包むとエネルギーが充満していくのが心地よくて
よく丹田の上に置いて寝転んでリラックスしながら
各チャクラに意識しながら呼吸を整えたりしています。

ルビーは第二チャクラ(子宮)と相性が良い。

お試しあれ。