ログイン出来なくなり長らく放置していましたが、何 とか復活しました。
ただ、過去の登録メールアドレスがどうやれば変更できるのかまだ分からずで。
新しく作るか考え中🤔
KIKUYAブログさんのプロフィールページ
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~この黒い石との出逢いのおはなし~
皆様に何度かご紹介させていただいた、
神様の居る集落という名前の
神居古潭石。
手にされた方はビリビリとくる高波動
安堵に包まれた中での魂の目覚めを
感じたという話をよく伺いました。
その中に
役割を認識し目覚めたとて
重いものを引きずっていたら
思うように動けない。
不要になったものや想いを断ち切り
祓い清め
時には保護、回復
また新たなものを取り入れ魂を煌めかせ、今世で決めたミッションを果たし活ききるために。
そんな石。
神居古潭でも同じようなニュアンスではありますが。
例えば
日本武尊には草薙の剣というように
強き者でも相応しい武器が必要か、と。
結果・・・わかっているけど
出来ない理由を探していることに。
出来ることから
でも、でも・・・
要するに
ありとあらゆる側面で
自らを取り巻く不要になるものを
削ぎ落とす必要なとき
恐れて踏み出す勇気が出ない。
きっかけがあれば
いや、あったかもしれないけど
変化してきたはずだけど
これで良いのかなあ
振り返るけど
ようわからんわ
そんな悩みの方
目覚め手放しを勘違いしている人も
確かにいます・・・
方向を見定めるためにも
見通しの良いように
剣で草を刈り取らないといけないかも
しれません
見え方が変われば
例えば嫌だと思っている人が
自分を探求する鍵であったりするもんです
・・・
余計な火の粉を浴びないように
草を払うように
周りを綺麗にするために
自分との関係を整理する必要も
あるかもしれません
そんな折に
必要な方へ、と現れた
今までピンと来なかった石。
見た瞬間
これは刀かも、 と思い
取り急ぎ石を持って石上神宮へ。
石上神宮の公式サイトはこちら
http://www.isonokami.jp/about/index.html
ご祭神は
布都御魂大神 (ふつのみたまのおおかみ)
布留御魂大神 (ふるのみたまのおおかみ)
布都斯魂大神 (ふつしみたまのおおかみ)
刀の神様ですね。
国宝「七支刀」でも有名です。
一度は教科書ででも見たことがあるはず。
これですね。
何か訴えてくるような感じはありました。
2度目はお連れした友人とご祈祷していただき、土から出てきてようやく目覚めだしてるような波動でした。
3度目には
突然足が向く?
行く予定と真逆の方向へ車を走らせ
ひとりで石上神宮へ。
到着したら腕時計が止まっていたことに気付く。時間3時6分9秒。
3・6・9。弥勒?
いきなりの突風
そこだけ降る雨
雷鳴、一度。
時間3時33分。
3・3・3。
土の中から見事な神剣が出た禁足地の方向へ光が差し込み、虹も出た。
この石、私が扱ってもいいか?
3度問う
境内の鶏が餌の時間でもないのに一斉に雄叫びをあげた。
3時58分
3・5・8。
スマホで撮ったはずの写真がまったく保存されていなかったのも、何かあるのかな。
腕時計は普段どおりに動いていた。
私の役目は
「繋ぐ」
触媒ともいうかな?
心して取り扱おう。
バランスのとれたものは入手が難しく
いくら求めてもこれだけしかないのか?
いや、必要な数だけなんだろう・・・
昨日も載せましたが
ビーズの穴の中も手でやすりをかけ
ひとつずつ、ひとつずつ。丁寧に。
武士が刀を手入れするのと同様。
それから綺麗に浄化して
それぞれ石が本来の持つ力をチャージして
それからマル秘な行程をいくつも経て
送り出します。
その間に
お迎えされる方には
自分の魂と向かい合う
大切な時間でもあるようです。
お迎えが決まった時点から
何か変化が起こっていると伺いました。
そうなんですね
私の方が驚いています。
この石は
ちょっとクセのある
それでいて
地味なようで
視れば見るほど
味があって鉱物の共生した
自然な模様が美しい
切れ味はハンパ無し
お渡し出来る人にも
覚悟をしてから
手にして貰いたいくらい
エネルギーの質はまさに
起死回生
神剣と呼ぶべきもの。
だから
使い方を間違えたら危なくて
大きく紹介できない
長年、石読みしてきた私が
初めて目にして
かなりビビった石
しかしながら
神は厳しく優しいのと同じく
保護、回復するような
優しい側面も持っているようです。
癒しの石として探しておられるなら
一石二鳥で
石屋としてはこれひとつで事足りるので
言いたくないのもあるかもしれないなと
ふと苦笑い。
そりゃあ、どこの天然石店へ行ってみても
目にしないわけだ。
あったとしたら、色のバランスが残念なものか、不安定なものがほとんどで。
業者さん駆けずり回ったさ。
無いねん。ホンマ。
こんなの知らないというほうが正解かも。
新月であり一粒万倍日と天赦日と虎の日
天も許してくださるであろう日に
数少ない石の中から
見せても良いよ、と許可を貰った一粒だけご紹介。
どこでどう繋がるか、
世の中面白い。
お友達にもお伝えしてみて。
意味合いはおそらく、
断ち切る護る祓う
回復力をあげる
研ぎ澄ます
癒しというのもあるけど
癒してその場を和らげるだけだと
いつまでたっても堂々巡りになるので
自己回復力を底上げするようなイメージ
まだ他にもあるかも。
だって、十種祓詞にも出てくる名だたる神社ですよ、石上神宮って。
元々盲目だった鍼灸師さん
少し目が見えるようになってからは目を頼りに暮らしていたのですが。
これをお渡ししてから目が見えなかった頃の
物や人の気配を感じる感覚がよみがえり、
柱や孫の投げたボールにぶつからなくなったそう(笑)
孫の相手をしても疲れが取れやすいとも言われてました。
私もお迎えして着けてみました。
確かに・・・
これ、毒性のエネルギーに晒されるような
職業の方・・・
医療関係者とかさ、
警察や消防、自衛隊
悩みを聞くお仕事
癒しのお仕事
頼ってこられて大変な気を遣う仕事
身体を触るようなお仕事
もちろん美容師の方も
髪の毛にはいろいろくっ付くというらしいですからね
そんな人に
護り刀のように使えるのかもしれませんね。
石上神宮と言えば、起死回生の御守りがあるくらいの
十種祓詞に出てくる神社ですもの。
知る人ぞ知る、ものすごい祝詞である十種神宝・・・
この玉はその中のどの玉でしょうね・・・
ひふみ祝詞も有名ですね。
値段はそこそこしますけど
お迎えされたし方は
私のほうに連絡を。
リーディングも致します。
それだけ覚悟・心構えが必要な石ともいえます。
2016年9月24日。
日本鉱物学会により「日本の国石」として翡翠が選定されました。
その中でも、新潟県の糸魚川市の「糸魚川翡翠」は古くより翡翠の街として知られており、
日本の国石として認定されたことで、ますます注目を集めています。
糸魚川翡翠は天然記念物に指定されており、地元の方に分けていただくしか入手方法のない大変貴重な石となります。
まあ、ますます値上がりするのは必至。
糸魚川翡翠と言っても山翡翠・川翡翠・海翡翠と採れた場所によってさまざま。
まあ、詳しい事は他のネットで調べて(丸投げ)
ちなみに翡翠海岸では一般観光客や翡翠ハンターが宝探しに来ていますね。
こんな広い砂利から翡翠を拾うなんて根性要ります。

観光協会さんで伺ったら
嵐のあとの海岸で一日歩き回って良質なものがひとつ採れたらいいほうかな、と苦笑。
見分け方は硬いのでちょっと角ばっている感じのものは、もしかしてもしかする・・・らしい。
川や山は採ってはいけないが、盗ってる人もいるというウワサ。
見張りの人がいるので捕まりますよw
翡翠は見分けにくいものです。
そっくりさんがた~くさんありますから・・・
まあ、よくある代表的なそっくりさんは・・・

(ネットから画像をお借り)

(ネットから画像をお借り)
これは山で採掘されたコバルト(青)翡翠。見た目白くて分かんないでしょ。
翡翠は白がメインで緑・コバルト(ブルー)・ラベンダー・灰色・黒・黄色などいろんな色があり
皆さんが翡翠といって想像される緑は深いグリーンでしょうが
ロウカンといって、とろりとした緑は珍重されていました。
日本の翡翠は白が基調であることが多く、薄い緑が多いです。
真っ白で透明感があるものは高価です。
灰色・緑・白が混ざり合った模様があるものはコレクターが欲しがる逸品です。
ライトをくっ付けるとぼんやりと緑や白の翡翠が浮かび上がります。
翡翠を見るときはペンライトは必須アイテムですよ。

(ネットから画像をお借り)
これは滅多と見ないなあ~
というか軟玉(ネフライト)かもね。(借りた画像にイチャモン言う)


光源や撮影の状況によって
こんなに美しく見えるのは稀ではあるが・・・
(ネットから画像をお借り)
日本の翡翠はとても良いものではあるが
色の美しさを言い出したらミャンマー翡翠のほうが綺麗で色味も安定している。
・・・と言ってしまえば
糸魚川翡翠を求めている人にガックリされそうなのですがね。
要するに日本産にこだわるのか、色の美しさにこだわるのか、
というところかな。
翡翠は難しい。
色も模様も微妙にそれぞれで好みもあるので。
だから自分の目で確かめて買うのが良い。
実は持っているうちに表情が変わってくるという話も聞いている。
糸魚川周辺では
良質な姫川薬石も採れるのでガイガーカウンターを持って
そっちをメインに拾いに行きたいかも~
過去に使っていたブログサイトが使いづらく迷走したあげく
一旦アメーバへ引越しました。
どうぞ宜しくお願いします(*´▽`*)(笑)
過去ブログはこちらです(下線クリックでジャンプします)
読み返すと何とも恥ずかしいんですけどね・・・(*゚ー゚)ゞ
店主彩花ってどんなひと?
恥ずかしながら過去の自分も書いてます。
神居古潭石についてのブログ
どんだけ好きなの?っていうくらい神居古潭石ラブなネタ
スピスピなので興味有る方はどうぞ
めっちゃ綺麗なシバリンガム
日々つれづれ
とはいえ、なかなか勉強になること書いてました
糸魚川翡翠について
ダウジング会やってました~
今はち~んってなってますけど
ボーゲルワンドについて
作る話は頓挫しちゃったけど熱意だけ伝わればいいか~
健康ネタと書いてるけど
4096HZについて
人ごみや人の影響で疲れるというエネルギー的理由
濃いローズレッド~赤紫蘇色のルビーのでっかい原石から削り出したシバリンガムをご紹介します。
これは私のものにしたかったけどどうも違うみたい。(๑•́ ₃ •̀๑)
やっぱり私は繋ぎ目のお役目みたいね。
ご縁繋ぎします。
龍の眼のようだったし躍動感ある石だったので
龍神の中でも最高位と言われている
高龗神(たかおかみのかみ)、闇龗神(くらおかみのかみ)
そして八大竜王という龍神さまのご挨拶も済ませました。
龍の目入りはご縁が無ければなかなか見つからない。
というか、でっかいルビーをこんな形にしてくれるところが、まず無い。
これは前世からの繋がりであるインド人ご夫婦が
日本の我が「娘」の依頼なら、と引き受けてくれたもの。
ご夫婦がそれぞれにアガスティアのカンダムを開けてもらったとき、
二人とも私の名前と出逢いの時期の予言が書いてあったらしい。
私の一言で夫婦睦まじく暮らせる時間が伸びると。
だから日本へ度々訪れていたと。
龍の彫刻を施した水晶を扱う台湾人を紹介してくださったご縁で仲良くなり
私を「娘」と呼んでくれるようになる。
ある時、イベントで久しぶりに逢ったとき
髭剃りで傷付けたがジュクジュクしてまだ治らないというホクロが気になり一度診て貰うよう助言したのがそれだった。
結果は皮膚癌と分かり、日本で入院し治療中に心筋梗塞になり、急いで救命措置を行って命拾いした。
今は元気で過ごされている。
私のひと言を気にしていなかったら・・・
インドに帰ってたら病院も遠くて危うく命を落とすところだった。
そんなこんなで、石繋がりの龍繋がり。
他にも水晶やスモーキークォーツのシバリンガムも入手しました。
(ごめん使い回しの画像で)
<瞑想に使うほか、私はセッションでもシバリンガムを多用しています。
手に包むとエネルギーが充満していくのが心地よくて
よく丹田の上に置いて寝転んでリラックスしながら
各チャクラに意識しながら呼吸を整えたりしています。
ルビーは第二チャクラ(子宮)と相性が良い。
お試しあれ。