先週は週初めと週末に連チャンで出撃してきました。何故なら6月下旬まで出撃できそうにないから(ToT)
結果はタイトルのとおり渋チ〜ン(ToT)(ToT)
何でかなぁ。他の日は釣れてるのになぁ。
な〜んか今年のワタクシは逆の意味で持ってようですなぁ(^◇^;)
この豆時期ならば、50本は毎回釣りたいのに、その半分もいかない釣果..... せめて30本は釣りたいよなぁ。夜通しアジングしてるのだから。
釣れない日は釣れない日でほかに楽しみを見出すことも私の中のHGアジングでは重要。
初日は、しげさんの35号機の入魂に何とか立ち合うことができました!
ホントは、1投目でまさかのタッチ〜(^◇^;)
この日は渋チンということもあり、後日しげさんは35号機で60本以上の鯵爆💥を楽しんだそうです。
35号機について、しげさんは、豆でもロッドがよく曲がり仕事をしてくれて、今までにないアジングを体験できて楽しい〜って言ってくれました٩( ᐛ )و
相当気に入ってくれたようで私もホント嬉しいです♪( ´θ`)ノ
反響感度については特段に触れてはいなかったけど、X5915の竿調子は兎に角、気に入った様子でした!
何か、何となく思うんだけど、アジングロッドビルダーの今の流れは『軽さと反響感度特化に固執したグリップ周りの製作』
だけど、個人的には、【釣り場とロッドの調子(チタンティップもね)との相性】が1番大事じゃないのかなって薄々思い始めてます。
また、32号機を製作して使い込んで感じたのは、軽さはやっぱり大事だなぁってこと。
よく『軽さは正義』ってアジングビルダーの言葉で耳にしますがそれって正解だよなぁ〜って今更ながら思ってます。
自分が鈍感なのかもしれませんがやはり、
反響感度<バランス<軽さ<操作感度
という優先順位なんですよねー!
だから、自分のビルドの中で大事なのは、ブランク選び、そして、そのブランクに適合するオリジナルテーパー加工のチタンティップ!これが肝なんじゃね?ってね(笑)
従来はそこまで軽さを追求したビルドをしていなかったけど、32号機で軽さのアドバンテージを知ってしまった今、その優先順位は、操作感度に次ぐ2番目まで浮上。
これから製作するマイロッドについては、軽量化を追求するというスタンスは保持していかないといけませんね。
チタンアーバーのメリットは反響感度特化はもちろんのこと、ロッドの軽量化に大きく貢献できる軽さなんですよね〜(チタンアーバー信者ですなぁ)
まぁ、上に発表した優先順位についてはもっと検証しないとホントの答えに辿り着かないかもね〜(笑)
そして週中、ホルマニさん(Instagram)から素敵な贈り物が〜(((o(*゚▽゚*)o)))♡
ありがとうございまーす(^○^)
これらのワームを引っさげ、先週末、出撃するもまたまた渋チ〜ン(ToT)
ワーム自体は柔らか素材で濱鯵の吸い込みも良かったのですが、なにぶん渋チン過ぎて(^◇^;)
ただ、昼間は小さいながらも蛸爆∑(゚Д゚)
初めてオクトパッシングで蛸釣りましたがアクアさん改めタコ親分から、釣り方についてレクチャー受けたら、簡単に釣れ釣れ〜٩( ᐛ )و
この日はタコ親分と2人で20杯ほど釣れました!
他にも今回からポップアップテントとエアーマットを導入し快適すぎる仮眠に心酔したり。
次こそは、当たり日だといいなぁ〜ふぅ〜
以上










