ガン気功などで検索するとズラーと気功師やら占い師やらのブログが出てきます。

難しい言葉を使い、うまく誘導する文章を作り、すぐにガンや難病が治すと言うようなことを書いているところが沢山ありますが、本当にガンや難病を治したのでしょうか?

 

実際には多少の効果を与えた気功師はいるかもしれませんが、病院では手遅れで治せないガンや難病の人を完全に治したことはなにも関わらず、治すと言うことを言っているのです。

 

その根拠は、実際に治した事実の証拠は何もなく、ガンや難病が治ったと言う人の手紙を公開しても、短文で本物性に欠ける内容を出しているだけでしょう。

 

実際に治したのなら、ガンがあった映像とガンが消えた映像が無ければ信用できないのではありませんか。

◎気功ではガンや難病に少しの効果を与えられても、治すことはできません。

ガンや難病を治す力の持った人間は、生まれ持って神より与えられた癒しの超能力である、スピリチュアルヒーラーとしてこの世に生を受けたものでしか治せないのです。

その中でも強い力の持った人間にしか治すことはできないのです。

 

何故勘違いをしてガンや難病を治すと言っているかは、気功教室で認定書をもらったことから、ガンや難病を治せると思いこんで、いる人もいるからでしょう。

あとは最初から大きなことを言って金儲けに結び付ける気功師もいるのでしょう。

 

私がなぜこのようなことを書いているかは、私のところへ施術を受けた人からいろいろな話を聞いたからです。

ある気功師は背中に手を当ててぶつぶつ言いながらマッサージをしていたのですが、数か月施術を受けてもガンは大きくなるばかりで取り返しがつかなくなったということでした。

 

他にも寝ている間に遠隔気功をするというような気功師や弟子を何人も持ちながら、ガンや難病を治すような力を持たない気功師がいるのです。

その気功師は自分でその気になっているのでしょう。

その気功師に施術を受けたガンの人が危篤になった時に、その息子が力の弱い気功師にそのことを伝えると(私の施術を受けて死ぬわけがない)と言われてから一週間後に死んだのです。

 

そのほかにも、ある金持ちの奥さんは、東京にある気功師に、ワンちゃんに施術をしたのですが、12頭いたワンちゃんのうち5頭が病気が治るどころか回復せず死んだそうです。

そのことを問い詰めると訳の分からない言い訳をするばかりで話にならなかったようです。

施術代は一回二万円でその気功師にワンちゃんと自分を含め二千万円くらい使ったにもかかわらず、治せなかったのです。

それより5頭が死んだことで落ち込んでいました。

何故知っているかは、その奥さんが私のところへ施術を受けに来たからです。

その奥さんは膠原病が進み階段の登り落ちも大変な状態でかなり病が悪化していたのですが、三か月施術をした結果は、階段の登り降りもできるようになり日常生活が普通にできるようになりました。

 

そしての残りのワンちゃんも元気になったのです。

6匹残ったワンちゃんもいろいろな病がありました。

次の機会にこのワンちゃんを治した事実を説明します。

 

このようにガンや難病を治す力のない気功師が殆どだと言うことを知ってください。

 

施術を受ける心構えとして、何を差し置いても病を治したいという必死の心境が必要です。
無難になんとなく治したいというのでは奇跡の効果を与えることはできません。
命の危機感をもってください。

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日本音楽界の調査によると歌手気取りも含めて、26000人以上ということですが、自己出版でレコードを出せば一応歌手になるのかもしれません。

音楽活動のみで生活している人は数千人と言われています。

アマチュアインデーズを含めると数十万人になると言われています。

 

まずは歌手になる素質が無ければ売れませんし、自分だけ歌手気取りでいるしかないでしょう。

歌手になる素質の一番は◎顔が良いこと、◎スタイルが良いこと、歌がうまいことが絶対条件でしょう。

 

しかし、顔が良く人気があれば、歌はどうにでもなります。

その人にレベルにあった歌を作ればよいのです。

 

唱が下手な歌手は井上順のような人です。

何となく何となく、という歌は音符の上下がなく優しすぎる歌なのですが、プロの有名な作詞家作曲家はその人に合った歌をうまく作るのです。

 

昔は、少々顔が悪くとも、良い歌に恵まれ、歌がうまければ、売れた歌手が沢山いました。

菅原洋一やバーブ佐竹、天童よしみなど沢山いたのです。

しかし、少々顔が悪くとも、それなりにカッコよさがあったのです。

 

一番始末の悪いのが、歌はへたくそ、顔も悪く、スタイルも悪く、魅力がない、これではアピールのしようがないでしょう。

それでも、自分の歌に人気があるとか、そのうちにヒット間違いがない、とか言っているみっともない自己陶酔というか、自分のことがまるっきり分かってないと言うか、恥ずかしい人も中に入るでしょう。

 

私の知っている音楽事務所にもちょとまずいんじゃないと言う歌手がいます。

高齢で顔に魅力がなく、しろーとに毛の生えた程度の歌唱力の人が数名いて、この人たちは歌手活動をしていますが、お客さんを集めても、知り合いが十数人程度しか集められません。

 

有名な売れている歌手でも、一万円程度ですが、話にならない歌手でも、7千円とります。

最近にまーまーの歌手を入れてシロートに毛の生えた程度の歌手と一緒に講演を開いたのですが、300人入る劇場に、たった50人しか集まりませんでした。

マーマー売れている歌手は、がっかりして落ち込んでいたようです。

 

歌が好きであれば、自分は歌手になる素質はありませんが、歌が好きなのです。

というように自分を謙遜すると言うか、自分を恥ずかしくないようにアピールすれば、誰も馬鹿にしないでしょう。

 

馬鹿にされ陰口を言われているのですよ。恥ずかしくない自分をアピールすべきでしょう。

 

施術を受ける心構えとして、何を差し置いても病を治したいという必死の心境が必要です。
無難になんとなく治したいというのでは奇跡の効果を与えることはできません。
命の危機感をもってください。

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前回説明したように命はお金では買えません。

 

また命を救ってくれる癒しの超能力者はなかなか居ないでしょうと言うより、この世の物理的なことから言えば絶対にないでしょう。

 

この世は天国の一丁目であり地獄の一丁目でもあります。

良くも悪くもその人の行いや考え方次第で地獄にも天国にもなるのです。

 

しかも、癒しの超能力者(スピリチュアルヒーラー)がごく少数いるのです。

この世に留まらなくてはならない人にチャンスを与えるのです。

 

しかし、このような超能力者に出会うには、縁がなければ出会えません。

縁とは、先祖が結び付ける、この世に生きなければならない人、ある程度正しく生きた人、でなければ出会えませんが、そうでない人にも神がチャンスを与える場合もありますが、考え方や思いが異なる人間にチャンスを与えるので、途中から悪い自我が出て自分から糸を切り去る人間になることが沢山あります。。

 

蜘蛛の糸の話の様に一度だけ蜘蛛を助けた罪人に蜘蛛の糸を地獄に垂らしたのですが、罪を反省するどころか、自分だけ助かりたいために、あとから登ってくる罪人を蹴落としたりしたため、蜘蛛の糸が切れ地獄に舞い戻ったと言う話しですが、これと同じように、自分を反省せず、自分の我だけでものを考えたため、チャンスを逃し蜘蛛の糸を自ら切ってしまうのでしょう。

 

ものの考え方ですが、中古車を一台買う料金で治してもらうか、中古車と言っても何百万ものお金は高いと考えやめるかでしょう。

 

もう一つは絶対ということが無いからです。

絶対に治ると言うのが分かれば、借金をしてでも中古車を買うことのできる人は癒しの超能力者の素に行くでしょう。

 

もう一つは人間は必ず他界します。

現代のストレス社会では生きることが辛いのです。

自殺者が多いのはそのせいでしょうが、この世に生まれたのはカルマを拭ううためと修行のために生まれたことを忘れ、楽になるため自殺してしまうのですが絶対に自殺をしてはならないのです。

 

修行を途中放棄した罰は、あの世に行っても、薄暗い場所で静かで音もなくどんよりした場所に何百年も居なければならない罪が待っているのすよ。

 

それから生まれ変わっても罪のカルマは着き、そのカルマを拭うためには辛い苦しい修行を乗り越えなければ罪から逃れられないのです。

 

ですから、中古車を一台買うくらいで命を救えると分かっても、絶対ということは無い、そこまでやる必要はない、借金までして命を救いたいとは思わない、という考え方になるのでしょう。

 

最近このような人が増えています。

ストレス社会と景気の動向が思わしくないことからただ生きるのでいっぱいなのでしょう。

 

私は神の意志により、神から送られてくる助けなければならない人間を助けるだけです。

私の宿命により、私のやれることを全うするだけなのです。

 

施術を受ける心構えとして、何を差し置いても病を治したいという必死の心境が必要です。
無難になんとなく治したいというのでは奇跡の効果を与えることはできません。
命の危機感をもってください。

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命はお金では買えません。

もし命に値段が付くとしたら、交通事故の慰謝料から見て、五千万円から一億以上の値段が付くでしょう。

 

しかし、この三次元の人間界では、命をお金では買えないのです。

病院の治療で治せないガンや難病の人はあきらめるしかないのでしょう。

 

この人間界では、病院が人間の体の病を治してくれる最高機関なのですが、限界があり、治せない病が数多くあるのです。

病院では、ガンは手術のガンの除去と抗がん剤治療やホルモン治療など行いますが、この治療で治るのは、初期のガンやリンパに転移のしていない部分ガンにしか効果を与えられません。

難病と言われるものは何万とあるようですが原因も分からず治療方法も分からないまま、少しでも効果のあるもので投薬療法を試みるしかないのです。

 

人間は寿命がありいずれは他界します。

しかし、まだこの世でやり残したことがあり、生きてやり遂げてから思い残すことの無い状況で他界したい。という方は命を取り留めることが可能だったら、何に変えても命を守りたい。と願うはずです。

 

アトピー皮膚炎も難病で、根本的な原因は分かっていませんが、脳から出る免疫に問題があるのは分かっているため、体に害のある免疫を抑えるために、免疫抑制剤を投与して治療をしますが、大きな効果は期待できない状況です。

リュウマチも同じで、免疫抑制を使います。

 

他にも原因不明の病が数多くありますが、難病と言われる病に高い効果を与えられないのが現状です。

 

私がこの仕事について考えたことは、仮に安い金銭で施術をした場合、私一人ではやれないくらいの病院で治せない病の人が来てしまいます。

 

私が施術をやれる限界があるのです。

安い料金で施術を受け入れた場合、誰でも彼でもやって来ては助ける必要のない人にも施術をしなければなりません。

私に限界があるのです。

そのためにも、ある程度の金銭をいただくのです。

神にささげるお布施の意味もあります。

命を取り戻す料金は安い車一台買うくらいの料金です。

命の値段にしたら安いでしょう。

このことは神が縁のある、助けなければならない、助ける人用のある人を連れてくるのです。

しかし、その中にはせっかく、命を助けようとした神の意志を切り、自分の都合の良い考え方で命綱を切り去っていく人もいるのです。

中には文句を言う人もいます。

金が高い、態度が悪い、とか、ありもしないことをあるサイトに投稿する人間もいます。

そんなことをして意味があるのでしょうか、

去っていくのなら静かに去っていくべきです。

 

そのような人は、もっとすごいなん病やガンを治す気功師や訳の分からない祈祷師に命を託すのですが、治るどころか、さらに悪くなり、取り返しのつかなくなるケースが後を絶ちません。

 

命が危うくなってから反省しても遅いのです。

気負つけなくてはいけないのが、ガンや難病を観単に治すと言うような、ところがたくさんホームページに書いてあります。

難病気功、ガン気功、気功、有名な気功師、凄い気功師、などで検索するとずらーと出てきます。

その文章がとてもうまく、すぐに治してもらえると勘違いをしてしまうのでしょう。

 

ガンや難病に高い効果を与えられるヒーラーは、私を含めて数人しかいないのですよ。

その数人は私の様にアピールをしていません。

陰に隠れているか、自分でもその力に気が付いていない人間が高い脳力を持っていることがあります。

 

まだこの世にやり残したことがあり、病院の治療では治らない人は縁があれば私と縁で繋がるでしょう。

 

施術を受ける心構えとして、何を差し置いても病を治したいという必死の心境が必要です。
無難になんとなく治したいというのでは奇跡の効果を与えることはできません。
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性格は顔に現れるでしょう。

笑顔施という仏教用語があります。

笑顔で接することで、気持ちを和ませる、このことも一つのお布施にあたるのです。

笑顔であいさつをされて嫌に思う人はいないでしょう。

 

不細工な顔の人でも笑顔で相手に接すれば不細工に見えなくなり、その人の笑顔が素敵に見えるでしょう。

性格の悪い人は悪いなりに顔に現れます。

 

不細工だからと言って、しかめっ面の顔を作り、渋がって見せても、(この人は何で怒っているのか、何か嫌なことでもあったのか、と思われるのです。

昔、東映映画に高倉健や菅原文太と言った、渋い俳優が凄みの効いた顔で、カッコよく立ち回っていましたが、この人の顔のまねをして、不細工な人間が、眉間にしわを寄せてしぶがって見せても、みっともないだけで馬鹿にされるでしょう。

 

強い人間ほど、強い人間に見えないように、しているのです。

顔は悪い、背も低い、年も取っている人は、笑顔で相手に接し、ほらは吹かず、出来もしない大きなことは言わず、ありのままの自分をアピールしていれば、良い顔、良い人間に思えて来て、誰からも愛される人間になり、人は見かけではないと人々は思い敬うでしょう。

凄い人間と思わせたく、出来もしないことを言い、難しい訳の分からないことを言い、渋がって見せるのでは、馬鹿にされるだけで、相手にされないでしょう。

もしそうではないとしたら、現実に起こった事柄を説明し、そのことを裏付ける証拠も必要でしょう。

 

このことに心あたりのある人は、笑顔でありのままの自分をアピールすることですよ。

そうすれば、馬鹿にされることもなく楽に生きられるようになりますよ。

 

施術を受ける心構えとして、何を差し置いても病を治したいという必死の心境が必要です。
無難になんとなく治したいというのでは奇跡の効果を与えることはできません。
命の危機感をもってください。

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