私は常日頃から戒めの精神にもとずいて生活を心掛けています。

将来私が目指すのは、順仙人に近づくことなのです。

鶴太郎という芸能人がいますが、この方はヨガを取り組んで生活をしています。

夕方の6時に寝て11時に起き、その後はヨガの修業を朝の5時まで行い、その後、一時間をかけて食事をとり、それから、タレント活動に入るという生活をしているそうです。

鶴ちゃんの体は無駄な肉は一切なく、内臓も全て健康で、体が軽く、体調はものすごく良いと言っています。

 

このように、自分を戒め、食欲を満たさず、自分を鍛えることにより、小さな喜びを大きな喜びに感じられるようになるのです。

自分を原点に戻さなければ、喜びは生まれません。

欲望を満たす生活を送っていると、大きな喜びを感じないとつまらなくなるので、いつも満足のいかない、つまらない平凡な生活になるのです。

 

このことは考え方次第で嬉しくもつまらなくもなるのです。

小さな喜びを大きな喜びに感じるには、自分に負荷を与えて、戦い勝ち切るのです。

一度底の苦しさを知れば、少しの小さなことでも喜びに感じることができるのです。

 

このことから、鶴ちゃんのようにはできませんが、食事は朝、ご飯を茶碗半分くらいで、みそ汁と少々のおかずで朝食を済ませ、昼は、パンを半分程度食べ、夜はほどほどの食事をし、酒を少し飲むと言った生活をしています。

将来はもう少し自分を戒めることをしたいと思っています。

 

そのおかげで体重が10キロ減りました。

今、身長170センチほどで、体重は60キロになっています。

年をとってから身長は2センチほど縮まりました。

今私のしている食事法は、一日一回食という方法です。

一日のうちで一回だけ普通に食事をとり、あとの二回は、ご飯を半分程度にするのです。

リバウンドというのがありますが、この方法をとると絶対にリバウンドは致しません。

ゆっくりとしたリズムで体重が減り安定するのです。

 

何故リバウンドが起こるのかは、食べたい食べたいと言う、本能が脳を満足できず、食事制限をやめた瞬間より以上に太りだすのです。

リバウンドが起こらない場合、脳が我慢をし過ぎるために、食事を受け付けない体(拒食症)になってしまいます。

 

満たされる生活をしたいなら、規則正しい生活を心掛け、自分を戒め、自分の能力の範囲内のことを全力で成し遂げ戦い、克服し、達成感と満足感を手に入れ、自信をつけ、困難に立ち向かう、強い自分を作ることにより、満足のいく、素晴らしい生活を送れ、その継続が悔いのない素晴らしい人生に繋がるのです。

 

施術を受ける心構えとして、何を差し置いても病を治したいという必死の心境が必要です。
無難になんとなく治したいというのでは奇跡の効果を与えることはできません。
命の危機感をもってください。

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早正月が終わり、もう少しで4月になります。

昨日は10度にしか気温が上がりませんでしたが、今日からは10度を下回ることは無く、15度くらいの気温になってきています。

一年はあっという間に過ぎるのですが、実際には一日一日の生活があり、その中でいろいろなことが起こっていますが、毎日の暮らしに変化がないと、一年が特に早く感じられるのです。

人間は死ぬために生まれて来たと言っても過言ではありません。

この世に生まれた理由は、カルマを拭うため、自分にしかできないことを果たすため、修行のために生まれたのです。

 

一番の理想は、この世で自分なりにやることをし、思い残すことの無い旅立ちが安らぎの境地で旅立てるのでしょう。

 

今生きているのですから、生きている間は、戦わなくてはならないのです。

戦いとは、自分の能力の範囲内での社会貢献の中での格闘、欲望を満たすことへの辛さ、満足する生き方の抑制、があり、思い通りに満足する生き方は難しいのです。

 

このことを抑制する方法は、こだわりを無くすことが一番なのです。

挑戦することへのこだわりや正しいことへのこだわりは、持っていなければいけませんが、自分の思った通りに行く行かないことや自分の考え方へのこだわりはなくさなければ、苦しむのです。

それは自分が納得がいかないことへの怒りやもやもやが付きまとうからそれは

 

こだわりを無くし、雲のごとく柳のごとく、フワフワと生きるのも一つの方法です。

 

何にでも挑戦する意欲のある人は、強いエネルギーがあるのですから、自分が思ったように戦い勝ち取ればよいのです。

 

今の季節を楽しみ、規則正しい生活を心掛けて、自分の能力の範囲内で自分なりに生活することを心掛ければ、平和な心が宿り、小さな喜びを感じられるでしょう。

 

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無難になんとなく治したいというのでは奇跡の効果を与えることはできません。
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人生とは辛く厳しいものです。

生まれてきた理由は、カルマを拭うため、修行をするため、自分にしかできないことをするために生まれて来たのです。

何故つらいかは、欲望を植え付けられて生まれて来たからです。

欲望が無ければ、求めることが無く、平和に心静かに暮らせるのですが、欲望を果たし満足するために欲望を果たそうとするのですが、すべての欲望を満足させることはできず、思い悩み苦しみ、辛い生活を余儀なくするのです。

 

もし欲望が無ければ、幸せでしょう。例えば、幼いころはおいしいものを食べたい、おもちゃが欲しい、遊びたい、ことができれば幸せなのです。

このように、欲望が邪魔をするために、辛い人生になるのです。

 

楽しく生きるには、欲望を制御して、楽しみを見つけ、自分なりに努力をし、人と見比べず、小さな喜びを大きな喜びに感じる心を持つことなのですが簡単ではありません。

 

修行僧などは、苦行をし、苦しみの中から小さな喜びを得るために苦を味わうのです。

バブル時代に苦行をするツアーなるものがありました。

どういうものかと言いますと、あるお寺に行き、そこで修業をするのです。

1日に目の夜は、普通に食事をし寝る、次の朝5時に起き、掃除をし、座禅を組み、朝の食事は、ご飯一善に味噌汁とたくわん三枚を取り、山歩きを二時間後滝に打たれ、寺に戻り昼食を取り、午後からも山道を歩き、座禅を組み、夜食を取り7時に寝る、そして次の日には、50人いた人の半分が帰りました。その次の日も同じような修行をし、その日で、残ったのは10人ほどでした。

 

三日目の修業が一番苦しく、山道を歩き滝に打たれ、その後はある小屋に入れられ、小屋の周りにトウガラシの枝を引き詰めて火を焚くのです。

中の人は、唐辛子のせいで、涙が止まらず、鼻水は出る、苦しくて外に出たいのを5分間表に出さずいました。

 

そして、小屋の表に出てからしばらくたった時に、みんなが口口に、空気がうまい、なんと空は青く美し、心が晴れた、と言っていたのです。

 

このように、苦しみの中から芯の喜びが感じられるようになるのです。

例えば、サウナに我慢をして長くは入った後の、水の一杯、空気のうまさを必要以上に感じられるでしょう、

このように、普段から恵まれた生活をしていると、食事ができるのが当たり前になり、ある程度満足するのが当たり前になり、

強烈な喜びを感じないとつまらなくなります。

 

自分を原点に戻すには、極限の苦しみを分からせた、後に小さな喜ぼが大きな喜びに感じられるようになるのです。

 

楽しく生きるには、自分を戒め、真の喜びを分かることなのです。

一日一日を大切に、整理整頓、思い残すことの無いように、毎日を生きることで生きがいを感じ、楽しみながら生活を送れるのです。

 

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無難になんとなく治したいというのでは奇跡の効果を与えることはできません。
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一昨日ですが肝臓に影のある猫ちゃんの施術をしました。

この猫ちゃんは10歳になる猫です。

人間言うと60歳くらいの年齢になりますが、今の猫ちゃんワンちゃんの平なっていま5歳くらいになっています。

人間の年でいうと75歳くらいでしょう。

昔は寿命が7年くらいでした。

その頃は、猫まんまというとご飯に鰹節をかけ、しょうゆを垂らし与えるものが殆どでした。

ワンちゃんは、ご飯に味噌汁をかけたものです。

知識がないために塩分を大量に与えた結果、腎臓病になり死んだのです。

塩分は体に悪いことが分かり、慰安のキャットフードやドッグフードは塩分は一切入れないものです。

このように栄養事情もよくなり、ストレスもなくなったために長生きするようになったのです。

 

肝臓に影のある猫ちゃんの話に戻りますが、ペットの病院で検査をしたところ、肝臓に黒い影が映っていたのだそうです。

医師は、再検査が必要で、ガンの疑いがあると言われたそうです。

このように金儲けのために、心配する言い方をして、病院に通わせあらゆる言い訳をしながら、金を巻き上げるペット病院がいかに多いかです。

 

ある犬が胃捻転を起こし病院で手術をしたが、手術の失敗で再び窮地になり死ぬ一歩手前でしたが、私が治したのでした。

そして退院の時に請求された金額は100万円請求されたそうですが、手術の失敗のために入院が長引いたのだからそんなに払えないと言うと、払ってくださいと言われ払ったそうです。

 

他にも多額を請求された例は沢山あります。

中には良心的な医師もいますが、そのような良心的な医者は、わずかしかいないのです。

 

そして、肝臓病の猫ちゃんですが、施術を始め感じ分かったことは、ガンではありませんでしたが、肝臓に脂肪がたまっているのです。

このまま放置すれば、他の病気が発症するので、何回か施術をするように話しました。

何回か施術をして食事制限をすれば肝臓は回復するでしょう。

 

私は過去に沢山の動物の施術をしましたが、15歳の腎臓病で食欲のないワンちゃんを施術をした後は食欲だ出て元気になり、その後17歳まで生きました。

 

私は人間だけでなくあらゆる動物にも奇跡の効果を与えられるのです。

 

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前々から説明していますが、ガンや難病が治るだけでなく、悪いところすべてが良くなり、細胞が浄化するために、若がるのです。

そのほかには信じられないでしょうが年齢に関係なく、身長が伸びるのです。

今記事を見た方は嘘だと思うでしょうが、実際に来た人全員に起こったことなのです。

 

病院で治せないガンや難病を治すだけでも大変なことでしょうが、若返りの効果も出るのです。

美顔施術だけすれば、芸能人や著名人がひっきりなしに来るでしょう。

例えば六本木あたりに、高級感を漂わせるような店構えにして、カッコよいスタッフを雇い、そのスタッフにエスコートをして、施術を受けるという形にすれば一日何人もの人が訪れるでしょう。

 

まして、エステ以上の効果があり、しわが伸び、若返り、身長が伸び、きれいになると分かれば、きれいになりたい人が押し寄せるでしょう。

 

しかし、私の気の力を金儲けに使ってはいけないのです。

私利私欲に使ったら奇跡の気の力がなくなるのです。

 

今、大きくなった宗教団体の党首は、昔、私のような力があったのでしょう。

そのうちにうぬぼれて、自分は神だと言わんばかりに触れ回り、金儲けをしたのでしょう。

この行為により今では全く何の力もないただの欲深い人間になっているのです。

 

江原さんをご存じでしょうか、この方は超能力の分野が私とは違い、過去生や現生のことが分かる超能力の持ち主なのですが、最近は、金もうけに走り、著名人や政治家しか診ないと言うことです。

ですから、気の力は、全盛期の十分の一程度の力しかないでしょう。

 

超能力は生まれ持って神より与えられたものであり、自分が修行によって付けたものではないからです。

この異次元の奇跡の力を世の中のために使う宿命を持って与えられたのです。

 

今施術を受けに来ている乳がんの人二人とも、若返りきれいになっています。

この二人の場合は、身長が1,5センチ伸びました。

 

ガンも順調に小さくなってきています。

今は普通の人以上に元気なのです。

 

この二人だけでなく、長く施術を受けた方全員が、このような奇跡を味わっているのです。

嘘だと思う人や大げさだと思う人もいるでしょうが、本当の事実なのです。

効果があった人から、真実の話を聞けばわかるのです。

 

エステ効果だけのための施術は行いませんのでご了承ください。

 

施術を受ける心構えとして、何を差し置いても病を治したいという必死の心境が必要です。
無難になんとなく治したいというのでは奇跡の効果を与えることはできません。
命の危機感をもってください。

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