左回り渦エネルギー体の「うず気ちゃん」ですお父さん

 

内臓の凝り簡単チェック・・・知ってますか?

私こんなチェック法何時何処で知ったのかなぁ・・・?

 

私の脳内メモから文字メモが残っていたのでちょこっと書いてみます。

 

脳内メモは残っていたのですが私実際やったことがなかったので・・・

ちょうど今日内臓整体をお願いしますと訪れた男性に私実際にやって診ました。

 

受け手にリラックスした状態で、その場に直立になってもらい・・・

受け手の正面から診て相手方の手の甲の状態がどうなっているか?

 

下記写受け手の両手掌の甲の向きをご覧下さい。

上記相手の両手の甲は正面を向いておりました。そう、私の方を向いていたのです。

 

その場合どういうことなのかといいますと、相手方の内臓に凝りがあるということです。

さらに、お腹を触ると冷たく感じる場合と軽く押しただけで痛み感を訴えます。

 

内臓の凝りは内臓の機能低下にとどまらず冷え性・低体温・肩コリ・腰痛等様々な不調の原因となります。

 

そこで相手方に内臓整体を施しました。

 

やり方は簡単です。上記イラスト内の番号が記入されている付近に両手掌(両指先)を軽く重ね、その重ねたままの両手掌(指先)を左回り(赤矢印方向に)にしながら軽く練り揉みするだけです。

 

ポイントは・・・上記イラストが示すように番号順に各部位を行っていくことです。この順番(方向性)が重要です。

終了したら再度患者さんに直立にになってもらい両手掌の甲の状態を確認します。

私が行った結果は見事、上記写真のように相手方の両手掌は直立体制の状態になっておりました。

 

その要時間約10分位でした。勿論、軽く押しても痛み感を訴えていたお腹の傷み感も改善されておりました。また、私の脳内に一つ治癒法(臨床)が加わりました。

 

最後まで読んでいただき有難うございましたニコニコ

 

 

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