左白いのから、◇2.4ミリ。マキタのねじり3ミリ。
同じく3ミリノコ刃。今回初めての◇4ミリ。
???メーカーの太さ表示が、角辺、対角とバラバラで
面白いほど当てにならない。
基本的に、断面積が大きいほど(太いほど)ムチとして、
強力になると考えていいみたい。
表面のギザギザ形状は、初期段階は効果有でも、
先端、角から摩耗して平らになるから。
にしても、4ミリは太いこと!!
うちのメインが、UMK425で、中馬力機種。
4ミリは30CC以上大型で使われることが多いらしいけど、
切れない、長持ちするのは間違いないだろうから、
非常に楽しみな太さ加減。
差し込み「穴」を4ミリに広げておき。
はやく、草生えないかな~。
千円程度の、軽くてシンプルな円盤。
鋳物で脆いので、乱暴に扱えば壊れるだろうけど、
ピカピカ金属製はなんか好き。
安物に多いプラ製は、機能は同じでもなんだかな~。
この外周穴の円錐形穴の縁のところで、
ぶっちぎれることが多い。
できるだけ、角のR曲線を可能な限り滑らかにしたい。
これは、削っり代が少ない。
内側、コードの根元があたる穴。
ここで、根本のボッチがちぎれることがあり、
穴の縁の角を丸めると、少し良くなる。
基本、コードは1~2本で使うので、
穴を拡げて3ミリコードを使える対と、
在庫の2.4ミリ用とにしておく。
円盤を地面や障害物に当てさえしなければ、
多分使えるはず。
20年?栗が、カミキリムシにたかられて、
この冬の雪か風かで、折れた。
穴をみると、かなり大型のカミキリムシ。
ここまで食害が激しいのも珍しい。
黒い外来種のなんちゃらというのか?
郡山で街路樹に被害が出て、
駆除に補助金が出るとか聞いた気がするけど、
広域に定着してるようだし、人目に付くなんてしれてる。
どうしようもない。
近くの、元気な栗にも穴はあるけど枯れていない。
品種か、元気度か。
全滅はしないし、セイタカアワダチソウのように、
そのうち伝染病とかが流行って、
落ち着くのだろうと思っている。
春が待ちきれず、障害物の無い、楽ちん伐採へ。
建物近くなのに、熊の爪痕なのが気がかり。
予定より早仕舞いできたので、幹部分を縦割りしてみたり。
柿の木はきれいなクリーム色。
乾くと硬い。パーシモン。
梅は寒さのせいか染みだらけだらけだった。
曲がった椅子って、あり?
















