30数年前は畑だった場所に、ニセアカシアやらを植えて、
森になっちゃったから、巣箱でもと。
止まり木があると、出入りが楽らしい?
周りは畑と田んぼだから、蛇も、
ネズミやカエルも沢山いる。
たまにイノシシや、熊も出る!
フクロウが住んでくれたら、
通う楽しみがましましということで。
ちなみに、杉の一本無垢玉、
チェーンソーくり抜きの、
屋根と床は、会津桐の一枚板という、地産地消。
豪勢な?造り!
30数年前は畑だった場所に、ニセアカシアやらを植えて、
森になっちゃったから、巣箱でもと。
止まり木があると、出入りが楽らしい?
周りは畑と田んぼだから、蛇も、
ネズミやカエルも沢山いる。
たまにイノシシや、熊も出る!
フクロウが住んでくれたら、
通う楽しみがましましということで。
ちなみに、杉の一本無垢玉、
チェーンソーくり抜きの、
屋根と床は、会津桐の一枚板という、地産地消。
豪勢な?造り!
数十年の「深い錆」だって、膜を作って、中の鋼を守ってる。
昔は粗砥石で、しこしこ削り取った。
今は、グラインダーで簡単に落とすついでに、粗刃付けもできちゃう。
山からの灌木は、強度最高!
小鉈で皮剥いで削って、木工ヤスリで微調整して、打ち込んで
隙間に、木の楔。
この斧は、軽量、鋭角、そこそこ巾広。
小細工に、鉈に近い使い途。
柄に近い重心が、鉈より使いやすい場面がある。
「刃先角度」の微調整で、好みの食い込み感触ができるのが楽しみ。
古いチップソーの再生笹刈刃。
一つ飛ばしの削り。卓上グラインダーでは3倍速。
「懐」、いつもの丸やすりがかったるく、
3ミリ砥石の低速グラインダーで。
すこし慣れれば問題ない。
きちんと切っ先が立ってれば、
ふつうに使える。
真ん中のは、40年選手の普通のラジオペンチ。
チェーンソーや刈払い機のキャブの
燃料パイプやらや、知恵の輪みたいな針金を掴むのが多い。
先曲がりでしか届かないときもあるので右の。
狭い奥まったところに届くように、左の細いのを新調。
ゴム部品が傷まないように、先端の角々をヤスリかけて、
、丸めてあります。
ついでに、半分くらいまで細くして。
「風」は、甘く見てはイケナイ!
40センチの楢が風にあおられて、
バーが喰われた!
打ち込んであった楔も、少しも入っていかない!
風は、止まない!
雨も降ってくる!
幸い、風下方向に空きがあり、新たに口整形、
伐倒も、バーが巻き込まれて曲がっちゃった。
幸いにも本体は無傷だった。
予備の、ちょっと珍しい91-57rの細身に交換。
少し軽くて安くても、研げばちゃんと普通に使える。
この機体は、アクセルハンドルの先も割れて補修してるし、
スプロケットも摩耗で1度交換してるけど、
エンジンは調子いいし、力もあるし、なんたってシンプルで軽い!
よって、出番多し。
にしても、風のある日は、伐倒はやめるべき。