今回は
神合わせ治療
Dr.藤木先生
との対談後半です!!
動画はこちら![]()
前回は
高次元医療は
学び・訓練し、
バランスよく使い分けることが大事
ということを教えてもらいました。
▼前回のお話はこちら
今回は、
歯を治療すると
日常にも影響が出る
ということをお聞きしました。
歯には人の念が入り込む
そうなんです!
その仕組みを利用して
ポジティブな念を
取り込んじゃいましょう![]()
“生霊”とは、
人から恨みを買った場合以外は
自分が発している方が多い
そうなんです。
なぜなら
24時間365日
感情は動き、
その都度、流れ出ています。
それが他人へもいくけれど、
一番、自分の体に入る
そうなんです。
幸いなことに
人間はターンオーバーという
細胞の入れ替わりがあり、
骨でもだいたい
2年で入れ替わるそう。
なので、
生霊が入っても
2年で消えてくれる
と言います。
ただし!
歯のエナメル質に入り込んだ
生霊は消えない
そうなんです。
なぜ、消えないかというと
1.細胞が無い
→ターンオーバーしないので、細胞が入れ替わらない。
2.水晶と似ている
・無色透明
・モース硬度が6〜7(硬さの単位)で水晶と一緒
→水晶は念が入りやすいもの
僕らは28個の水晶を持って
生きていることになる
と藤木先生は言います。
「私なんて」「自分が大嫌い」
と思っていると
その念を歯に宿したまま、
生活するということ。
逆に言うと、
自分を大切にしたり
ポジティブな気持ちでいると
その念を歯に宿せる
ということでもありますよね![]()
生霊は、
歯を治療することで解放され
そして、
それが私の本当の仕事
と藤木先生は言います。
ですが、
スピリチュアルと医療の分野は
真逆の立場。
世の中には
証明できないことが起こります。
それを医療の分野の方は
どう捉えているのか
聞いてみました![]()
医療現場からすると
証明できないことは診ない
日々、多くの患者さんを抱えるため
目の前の治療することが優先
されるそう。
藤木先生が歯科医になった時に
数人ですが、
同じ歯ばかり壊れる方がいたそうです。
当時はすごく不思議だったけど、
今ならわかる
と言います。
医療とスピリチュアルの
両面から診ることで判明した
ということですね![]()
高次元と3次元は繋がっている
高次元と3次元は整合性をとる
と藤木先生は言います。
例えば、詰め物して
歯が高く感じられた時、
歯医者さんが言うことはだいたい2つ。
①ちょっと様子を見ましょう
②そのうち慣れます
そうすると本当に慣れてくる
そうなんです。
しかし、
それは良い意味の慣れではなく、
つじつまを合わせようとしている
状態なんだそう![]()
詰め物をして歯が高くなり、
歯がぶつかるようになった。
すると、
3次元でも誰かとぶつかるようになる
と言うのです![]()
歯が高くなった分
エネルギーも高まり、
仲が悪くなる場合もある。
高次元と3次元の整合性をとるため、
必ずどっちも寄せる
と教えてくれました。
とはいえ、
元々トラブルを抑えていたのが
それをきっかけに
爆発しただけ
全ては因果応報
自業自得
と先生は言います。
その人の生き方は口の中に現れ、
咬み合わせに大きく影響が出る
と教えてくれました。
ちなみに、
歯の痛いや虫歯は、
物理的なバイキンによる
3次元での現象なんだそうです![]()
それでは、今回のまとめです!
・歯には人の念が入りやすい
→歯は水晶と似ているため念が入りやすい
ネガティブな気持ちでいるとその念が入り込んでしまう![]()
ポジティブでいるとそれも宿すことができる![]()
・その人の生き方は口の中に現れる
→人間関係に問題があると咬み合わせに出る
咬み合わせを治療すると人間関係が改善する場合もある![]()
今回のお話も面白い内容でしたね!
動画でもぜひ見てくださいね![]()
▼
藤木先生は、
これからも
学会や論文の学術的な活動と
高次元医療をしていく
そうです。
ただ、スピリチュアルを組み合わせて
広めるには
日本ではまだ
“イロモノ”として見られてしまう
可能性が高いと言います![]()
今回、神合わせ治療を広めるため
改めてYouTube始めたそうです。
他では聞かないお話ですので
藤木先生のチャンネルも
ぜひチェックしてみてね![]()
藤木先生
ありがとうございましたーーー![]()
Let’sバンジー!







