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ラボの鶴巻です
先週土曜日は、ラボのインターン、ローレンさんとイースター・パーティでした🐰
インターンとは、1年間、日本語や日本の文化を学びながら、自分の国や文化を紹介する青少年のことです。
ローレンさんは、ニュージーランドから来ました🇳🇿
ローレンさんの家族のことや、ニュージーランドの珍しい動物や食べ物などを、アルバムの写真を使って見せてくれました。
キウイ🥝っていう鳥の写真や、大きなトカゲ?!の写真見て、みんなビックリ‼️してました
自分の得意な事をローレンさんに見せましたよ。
・折り紙🌸
・切り紙✂️
・日本や新潟の有名な所や物を絵で描いてたきたり、🗻
・習字でローレンを漢字で(朗恋)って書いてあげたり、
はたまた、
・縄跳びだったりと
それぞれです。
見つけた卵をシールやマスキングテープでイースターエッグ作り🥚
上手に、出来たよ~
おやつタイムは、日本のソウルフード
Yちゃんは、フラフープが得意💕
その後、ローレンさんからニュージーランドの遊び『シープ シープ キウイ』🐑 🐑🥝を教えてもらいましたよ♬
(日本のハンカチ落としに似てるね。)
『What's the time Mr. Wolf』も子どもたちの大好きなゲーム
(これは、だるまさんがころんだ!に似てます。)
英語のゲームの後は、
園庭にてEgg hunting 🥚に❣️
イェーイ👍
『採ったどー!』
可愛く出来ましたあ❣️
おやつタイムは、日本のソウルフード
「お好み焼き」
をラボママ達が焼いてくれました。ありがとうございます。(写真撮り忘れた
)
英語では、Japanses Pan Cakeって言うんですが、子どもたちは、「えー、パンケーキって甘いでしょう!?」とちょっと違和感あるようです((笑))
最後は、みんなで、「Say Cheese
Happy Easter 
世界地図を見て、「日本はどこ?」 「ニュージーランドはどこ?」って探すところから、国際交流は始まっています。
海外に行くだけでなく、受け入れも立派な国際交流です。
日本の文化を紹介したり、海外のお友達の文化を知ったり、
「へえ~、そうなんだあ!」と驚いたり、
「わあ、日本と似てるね~」と思ったり、
異文化を受け入れ、多様性を受け入れていく事が、
これからのグローバル社会を生きていく子どもたちの将来を広げると思っています。
そして、その為には、英語が必須!英語が話せれば世界中どこでも生きていけるはず。
「ことばが子どもの未来をつくる」のです。
Thank you for coming to Niigata
We've had a wonderful Easter Party with you.
See you again







