先週、Z警察署に詐欺にあったことを届けました。
ある方に自作パソコンを16万で作ってもらいました。
最初からフリーズがあり、決して性能がよくないパソコンでした。
昨年8月に「サービスパック2」をダウンロードしようと思ったら、
「お客様の使われているOSはマイクロソフト社の正規の製品ではありません」という、
なんともショッキングな事実を知りました。
その詐欺野郎はKといいます。
Kのことを陶芸教室のMさんに相談したところ、
「KさんにMさんのパソコンはウィルスに感染している。ぼくがみてあげるから」
といわれ、Mさんは詐欺野郎であるKに買ったばかりの25万くらいしたノート型パソコンをあずけたそうです。
それがもう8年も前のことになります。
MさんはKの携帯や自宅に何度も電話しましたが、連絡がつかず、とうとう返ってきませんでした。
Z警察署の刑事課に被害届を9月2日にだしました。
kiki2004さんの件は立憲は難しいとT刑事にいわれました。
T刑事は「kiki2004さんの気持ちはとてもわかる。書類はできている」といってくれました。
それから数日経って夜中の2時にZ警察署に電話をしたところ、「生活安全課」という課を初めて知りました。
そこは自殺を考える人が一度立ち寄るところでもあるようです。
宿直の方がいうには「警察は市民の皆様のご相談を聞くところだ」そうです。
おお、警察にはそういう課もあったのかと思い、感動してしまいました。
