ここはおなじみジャパリカフェ『こっとうひんピカチュウ』 | 難病ベーチェット病ジャンクとにゃんこのブログ『舐めんなよ』

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ジャンクな難病猫っパゲが、ジャンクなレジェンドを掘り出したり我が家の姫・ちょびの生態を綴ったり

 

 掃除していたら、古いピカチュウが出てきました。

 

 

オヨルン

「なんかわたしが知ってるピカチュウより体が大きいルン」

 

ジャグラー

「スケールがデカいから…ではなく体つきが今と違うな…」

 

 

 

 

 

「そうなのだ」

 

 

 

店番のベリアルパパ

「嬢ちゃん、そのピカチュウの背中を見てみるのだ」

 

オヨルン

「? わかったルン」

 

 

©1995任天堂/C/G

 BP CHINA

 

ジャグラー

「1995……グェームボーイ版が出た当時のものか…」

 

オヨルン

「わぁ、“オーパーツ”ルン!」

 

 

 それにしても、我が家にある電気ネズミを並べてみたいと思います。

 

 

オヨルン

「なんかスゴイルン! 同じ電気系キャラとしてピッピカチュウしたくなルン!」

 

 

 時代と共に姿が変わってますね。

 皆さんはそれぞれのピカチュウを登場順に並べられますか?

 

 

 

ジャグラー

「…そういえば、ララの姿がいつもと違うな…?」

 

\トントン/

 

店番のベリアルパパ

「“娘”というのも、良いものなのだ。なあジャグラー?」

 

 

ジャグラー

「ちっ違いますよ。あの子は、別に娘ってワケじゃ」

 

店番のベリアルパパ

「わかるのだわかるのだ。これでいいのだ」

 

ジャグラー

「よくないですよ…」

 

店番のベリアルパパ

「む? お前はあの子が嫌いなのだ?」

 

ジャグラー

「そ、そういうワケでは…」

 

店番のベリアルパパ

「なら、これでいいのだ^^」

 

 

ジャグラー

「そういえば、今日はアルパカさんは?」

 

店番のベリアルパパ

「ああ、出前中なのだ。それで今はワシが店番なのだ」

 

ジャグラー

「…なるほど…」