レポーター龍騎
「はい…投票による応援コメント、ありがとサンキューッス。発言には気をつけないといかんッスね。思うだけは自由スけど、口に出した瞬間、その思いは武器にも凶器にもなるんスから…発言には気をつけたい、レポーターの龍騎ッス」
「……で、今俺はなにをしてるかというと――前回、フルミックからなんとか逃げ出しつつ、特ダネ探してアジトに潜入取材中…というわけです」
「…なんで隠れてるか?と言うと…」
「ったく!」
ZX
「俺達のミクちゃんのシャワーシーンを拝んだなんて、なんつーうらやまけしからん奴だ!」
スーパー1
「まったくだ。侵入したのはともかく、俺達のアイドルの肌を犯したのは許さないよな。赤心少林拳でたたき出してやる!」
ZX
「おう! まだ隠れてるかもしれねーしな!探すぞ!」
「……あの人たち、ここの戦闘員…なのか…」
レポーター、ピンチ。
アジト内の警戒度が急上昇する中、龍騎はひとつの部屋を見つけた。
レポーター龍騎
「……えー…。」
何故ここで見つけちゃうのだろう。
さて、ここでレポーターはどうする!?
A・一気に突入する
B・慎重に突入する
C・ノックして突入する
取材を続けてもいい場合はコメントにて選択お願いします。
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