とある超能力の診療所『白い悪魔』 | 難病ベーチェット病ジャンクとにゃんこのブログ『舐めんなよ』

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ジャンクな難病猫っパゲが、ジャンクなレジェンドを掘り出したり我が家の姫・ちょびの生態を綴ったり

 

 

 

 

「make a little wish 転んだり……迷ったりするけれど……」

 

 

 

 

 

 スケブン………スケブン………

 

 

「あなたがいてくれるから……私は笑顔でいます……」

 

 

 

 

 

 

 

 

アムール

「元気です」

 

 

アムール

「敵影確認。 全力全開」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「“Star Right Breaker”」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「AH セロファンの海を越え……森を越え銀の風を抜けて……足りないもの捜してた……」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「はぁ…やっぱりボディをアレにしたせいよね…」

 

 

先生

「(外見をアレにした時点であの人のアバターアレになってたものね……魂がないからあの人のバグスターが入り込んでスケブンじみたことをしてる……ってところかしらね)」

 

看護師

「先生。朝来た記憶喪失の子の処置、いかがされますですか?」

 

先生

「――あ、あの子ならちょうどいいモノをインストールしたから大丈夫よ。たぶん」

 

看護師

「もう済ませたのですか! さすがですわ先生!」

 

 

 

 

 

 キュアアムール。情報もまったくなく、今日はプリキュアも無かったので、某診療所の先生に任せて某魔法少女のデータを入れました。

 そして、正体を先生は心あたりがあるようですが、スカート泥棒はキュアアルームによって撃退されたようで。