「make a little wish 転んだり……迷ったりするけれど……」
スケブン………スケブン………
「あなたがいてくれるから……私は笑顔でいます……」
アムール
「元気です」
アムール
「敵影確認。 全力全開」
「“Star Right Breaker”」
「AH セロファンの海を越え……森を越え銀の風を抜けて……足りないもの捜してた……」
「はぁ…やっぱりボディをアレにしたせいよね…」
先生
「(外見をアレにした時点であの人のアバターアレになってたものね……魂がないからあの人のバグスターが入り込んでスケブンじみたことをしてる……ってところかしらね)」
看護師
「先生。朝来た記憶喪失の子の処置、いかがされますですか?」
先生
「――あ、あの子ならちょうどいいモノをインストールしたから大丈夫よ。たぶん」
看護師
「もう済ませたのですか! さすがですわ先生!」
キュアアムール。情報もまったくなく、今日はプリキュアも無かったので、某診療所の先生に任せて某魔法少女のデータを入れました。
そして、正体を先生は心あたりがあるようですが、スカート泥棒はキュアアルームによって撃退されたようで。






