ご縁に感謝 居待月・寝待月観月の楽しみは昔からあるようで十五夜、十六夜、立待月、居待月、寝待月そして更待月と和名を付けて呼んでいたんですね。月明かりが恋しい時期は、「寄り合い」も盛んだったのかな。 居待月(1月6日・旧暦18日) 寝待月(1月7日・旧暦19日)