コミュ「東京ピアノ弾きの会」は、ただいま、メンバー募集を停止中。
オフ会の参加希望者がキャンセル待ちになる状態になり、現在のメンバー数で、様子見をしようということで。
ここはメンバー募集のための宣伝に、と思って、ブログを開設したので、ちょっと更新が滞るかも。
現に2名ほど、ここアメブロを見て、メンバーになってくれた方もいて、アクセス数はかなり低いながらも宣伝に役立ってくれたということで、またメンバー募集をすることになれば、宣伝のために活用するかもしれない。
コミュ「東京ピアノ弾きの会」は、ただいま、メンバー募集を停止中。
オフ会の参加希望者がキャンセル待ちになる状態になり、現在のメンバー数で、様子見をしようということで。
ここはメンバー募集のための宣伝に、と思って、ブログを開設したので、ちょっと更新が滞るかも。
現に2名ほど、ここアメブロを見て、メンバーになってくれた方もいて、アクセス数はかなり低いながらも宣伝に役立ってくれたということで、またメンバー募集をすることになれば、宣伝のために活用するかもしれない。
「ショパン紀行」
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=kayashi-22&o=9&p=8&l=as4&m=amazon&f=ifr&asins=4487800838
" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
ショパンゆかりの地・・・ポーランド、プラハ、ウイーン、パリ、マヨルカ島、ノアン、ロンドン、スコットランド・・・ショパンが見たであろう風景の写真集。もちろん、ショパンについていろいろと説明があり・・・一番参考になったのは、現在のピアノに較べ、ショパンの時代のプレイエルピアノは鍵盤は軽く、同じ音を連打する場合、鍵盤が完全に上がりきらないと次が打てず、また高音にいくほど音も弱くなっていくため、ショパンは高音域にいくに伴って、クレッシェンドを書いていたが、これは音を大きくするという意味ではなく、同じボリュームを保ちたいという意味のクレッシェンドなのだ、と。
下で紹介した「ショパンを廻るパリ散歩」よりも、ショパンについての記述は詳しく、写真も世界観が広く、スケールが大きい。
私は「マヨルカ島」での写真が一番良かった。ショパンワールドがよりいっそう感じられる、ショパンファンには、おすすめの本である。
「ショパンを廻るパリ散歩」
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=kayashi-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4883642658
" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
ショパンワールドが感じられるパリのあちこちの写真集。
ショパンについての説明もいろいろ書いてあり・・・美しく、おしゃれな写真はやはりいろいろと想像をさせてくれる、
そこのショパンに興味をもったあなたもぜひに・・・という本(写真集)です。
ーーーーーーーーーーーーー
「フジコ・へミング わが心のパリ」
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=kayashi-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4484052024
" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
パリといえばショパンということで・・・もちろんショパンのこともでてきますが・・・ショパン度はうすいかも^^;
味わい深いパリの写真とフジコさんの言葉・・・そこいらの、人生論を語った本の言葉よりも、このフジコさんの言葉に頷かされる。
いや、もうちょい「ちゃんと考えながら」ピアノを練習しよう・・・というか芸術が分かるようになると楽しいだろうな、と思ったのだった。
でも「こう弾きたい」と思っても、技術がそれに追いついてないのだから、やっぱりまずは技術=どんなに速くても、多声であろうが、自分の思うままに強弱を一音一音コントロールできること・・・なんだよな~
東京音大の講師・・・辻井伸行さんの先生の川上昌裕さんのところのブログをチェックしてます♪
おお~今回も、いいこと書いてあるな~ということで、リンクしておきます。http://www.masahiro-kawakami.com/blog/
ショパンのバラード4番、練習中。
手に馴染まず、ほんと弾きにくい(多声のところ)、音も外しやすい・・・声部ごとに弾き分け、強弱のコントロールをしようとがんばっているんだけどね~
今まで第2と第4金曜日のアップだったのだけど、第1と第3になったようです^^;
http://www.piano.or.jp/report/01cmp/c_chopin/
全20話の予定です。
子ども・少年時代の話に、おまけとして「弟子の話」「作品評の話」など、盛りだくさんです。
引き続きショパンワールドを展開させます。
さてさて、ピアノコミュのほうの練習会
上野にて、3月5日(土曜日)13時30分から14時50分
5名募集です。遅刻OK、無料ということで、
ご興味もたれた方、参加してみたい方はミクシー「東京ピアノ弾きの会」にて。