そうだそうだ、
前の続きで『トイレット』も観てみたんだった。

 

日本人のお母さんが死んでしまったカナダ人一家のお話。
お母さんが死ぬ間際に呼び寄せたばーちゃんがいるんだけど
ばーちゃんは英語が全く話せない。

 

しかし、そんなばーちゃんを中心に
三兄弟がそれぞれ自分らしさを見つけようと

もがいていくような物語。

 

キャッチコピーは
「みんな、ホントウの自分でおやんなさい」

 


正直、いまの自分にはあまりピンとこなかったけど
あらためて観るとまた何かを感じるような気もします。

 


【発作場面情報】
・バスに乗るところ
・ピアノのコンクールの場面

苦手な人は気をつけてください。