実は、もともと、自分用に描いてたイラスト達なんですよ(笑)
社会人になって最初の頃は自分も未熟で、どこかでバランスとらないと、つぶれそうだったのです。
人には様々な生き方や境遇があって、そんな人たちと接していると、ついつい自分まで引きずりこまれてしまってね。
で
最近も、いろいろ大変で、これらは振り返ること多いんだな(苦笑)
USB等の使用が禁止されている職場でも一気に見れる方法は…と 考えまして。
この手でいこうかと。
でも、アメンバー限定や限定公開にすると、職場PCから見れないのよね…。
ログインしないで他人のふりして見るのでw
というわけで、見ても面白くないですよ? たぶん。

↑やっぱり、あまり使う機会がないワンクッション画像二代目。
一代目は、スーさんに差し上げたので、こっちに変えたけど、以来、使う機会今日までナシ。
禁断吸血鬼を買うと言ってらっしゃる方々がいるので、
妄想したストーリーネタバレ的な落書きは、ワンクッション置こうかと。
まだ聞いてなくて、ストーリーも楽しみにしている人は、以下読むのと見るのをやめませう。
このくらい間をおけばいいかな?
「おまえ」に対してダンスレッスンをしてくれる吸血鬼さん。
その厳しさって、すごくシンさんぽいなーと(笑)
できなかったら「おしおき」で、痛いらしいが……王立アカデミーで踊ること前提の痛いおしおきってなんだろ…美しいことに重きを置いている以上、肌を傷つけることは絶対しないはず…。
姿勢長時間キープとか、そんな、「おしおき」なんだろうか…。
なんといっても、光と神を信じる異端の吸血鬼さんだからなぁ……。
それにしても、バレエのポーズって、なんかうまくいかない。
清書するほどの時間はないので、落書き程度ですが。
パ・ド・ドゥとかの構図は、ほんとムリだ。
スカート長くして、うまく形がとれない足をごまかしてみた(笑)
当然、吸血鬼のビジュアルはシンさんで、
ということは踊るお人形は主人公ちゃん♪

通勤の途中にCDを聞く時間はある。
で、なんとなく気になった「禁断吸血鬼」シリーズ。
吸血鬼は大好きなので、
試しに「紅薔薇ノ王」←声が、恋海のハヤテ
そして「黄薔薇ノ咎人」←声が、恋海のシンさん
購入して聞いてみた。
まず、王様のハヤテ
ごめん……特に前半、大爆笑状態でホントに…笑ってしまった。
ストーリーは嫌いじゃない(笑)
つづいて、咎人のシンさん。
自分を僕と呼んでいるときは、ジャケットの吸血鬼さんだったけど
自分を俺、と呼ぶようになってからのセリフはかなりシンさんにかぶった。
なにせ、気に入った娘を監禁して苛めて愛するという……
個人的に、脳内映像変換がシンさんビジュアル吸血鬼に(笑)
ストーリーは、ちょっと無理ある展開だった気がするが、
まあ、吸血鬼の過去話の設定は面白かったし、
なにより、シンスキー的な萌えセリフ満載だったので許す(笑)
で、忙しいのに、睡眠時間削って落書きしてしまった。

シンさんの声で、フランス語やドイツ語挨拶したり
「服をぬげ」とか「ふん、涙なんてわすれるようなことしてやるよ」とか
「実を言うと、お前が目にするもの手に触れるものその全てに嫉妬している」
などなど聞いてみたい人は、損はないかなぁ…。
で、なんとなく気になった「禁断吸血鬼」シリーズ。
吸血鬼は大好きなので、
試しに「紅薔薇ノ王」←声が、恋海のハヤテ
そして「黄薔薇ノ咎人」←声が、恋海のシンさん
購入して聞いてみた。
まず、王様のハヤテ
ごめん……特に前半、大爆笑状態でホントに…笑ってしまった。
ストーリーは嫌いじゃない(笑)
つづいて、咎人のシンさん。
自分を僕と呼んでいるときは、ジャケットの吸血鬼さんだったけど
自分を俺、と呼ぶようになってからのセリフはかなりシンさんにかぶった。
なにせ、気に入った娘を監禁して苛めて愛するという……
個人的に、脳内映像変換がシンさんビジュアル吸血鬼に(笑)
ストーリーは、ちょっと無理ある展開だった気がするが、
まあ、吸血鬼の過去話の設定は面白かったし、
なにより、シンスキー的な萌えセリフ満載だったので許す(笑)
で、忙しいのに、睡眠時間削って落書きしてしまった。

シンさんの声で、フランス語やドイツ語挨拶したり
「服をぬげ」とか「ふん、涙なんてわすれるようなことしてやるよ」とか
「実を言うと、お前が目にするもの手に触れるものその全てに嫉妬している」
などなど聞いてみたい人は、損はないかなぁ…。





