昨日、ちょっと仕事で漢詩をあれこれ読みまして。

ふと、残った一文。

「その風景は、長い間ずっと心のなかにしまい込んでいる」

忘れられない、いつでも鮮やかに蘇る故郷の一場面、

望郷の詩、なんですけどね。