帆船記Ⅲ 夏至より目にする表情と感じ取るものの差に、ソウシの真意を図りかねる… 何もいらないと笑うソウシさんに、「信用ねぇなぁ」とぼやく船長ですが 欲しいものがすごくありそうで、「いらないよ」というソウシさんは、こんなイメージなのです。