寝損ねた…しづかなる暁ごとに見渡せば まだ深き夜の夢ぞかなしき (式子内親王)という和歌が、ふと目にとまった午前4時。持ち帰った仕事をしていたら、ついつい寝損ねてこんな時間に……。しまった。いっそのこと、もう起きていようかと、ちょこっと落書き。さて、洗濯物が終わったようなので、干すことにします。そしたら、里芋を下ごしらえして…朝から手のかかる煮物作ってしまおうかしら…。