あ、しまった。
針をうっかり左手に持たせちゃったよ、こんな縫い方、ありえねー(笑)
まあ、ラクガキだから細かいところは無視してもらおう(笑)
そして、これを描いていたら、
息子のズボンのすそ上げをしなきゃならないことを思い出した。

以下、描きながらふと思ったコト。

本来、帆船なら「縫帆手」という人がいるはずなんだが…
きっと、シリウス号でその役目はソウシさんとトワくんが果たしていると思われる。
うーん、主にソウシさんがやっていそうだな(笑)
より糸に、キャンバス地、フィッドにパームにラバーといった縫帆道具は、なんかソウシさんが得意そう。
まあ、それを言い出すと、コーキングの職人も必要だけど
今までのストーリーを読んでいると、シンさんやナギさん、トワくんにソウシさんあたりが、その作業をこなしているから、その四人が技術を持っている…ということにしておこう。
相変わらず、すげぇな…何事も超達人揃い(笑) 
じゃなきゃ、たった6人であんな帆船を動かすなんて←

あ、いや、ファンタジーでしたっけね。うん。