
久しぶりに描いたら、恋海を描きすぎて、海賊王ケリーの描き方忘れたわ…orz
海賊王といっても、乙ゲーではありません。
乙ゲーに出逢う前から読んでいる、小説のキャラクターです(笑)
というか、恋海に「海賊王」という漢字が無かったら、たぶんゲームをやらなかっただろう…。
以下、最新情報を見ての、個人的な叫びですm(_ _)m
そんなわけで、個人的に
「海賊王」というネーミングからしたら、リュウガよりケリーの方が、それらしい(笑)
だってねぇ、名だたる海賊達の中で、最年少で別名「若造」
でも、その持ち合わせている技量に於いては、名だたる海賊達も敵わない。
グランドセブンと呼ばれる最強の7海賊船長たちが
その技量に敬意を表して、勝手に「キング」と愛称をつけたのが、海賊王と呼ばれる理由。
つまり、周囲が勝手につけた名前。
よって自分から「俺は海賊王だ」と名乗ることはない←こーいうの結構ツボ
海賊の誰もが自分の仲間になって欲しいと願い、
けれど、決してどの海賊の仲間にもならず、
それなのに、彼のためなら助力を惜しまないと海賊達に言わしめる位置に立つ。
そんな、彼が、ひょんなことから結婚する話、
「スカーレット・ウィザード」が、ドラマCDになるだってぇ!!?
こ、これは、予約しないとっ。
11月30日に発行された最新刊「トゥルークの海賊4」を
本日仕事を1時間早退して息子を歯医者に連れて行った待ち時間に読み、
うわー、うわー、と、
海賊王ケリーに興奮気味の夜なのでした。
…あ、いや、海賊王リュウガも悪くないんだけどね。
「金銀黒天使に、怪獣夫婦」の話は、つながりを全部理解するには、
新書で現在60冊くらいあるからなぁ…
よほどの活字好きさんでないと、実は新規で読む作業は勧められない…。