今日、18歳の女の子に
「自分がいつ死ぬか知りたいです」って笑いながら占いで聞かれた。
とりあえず、まだ死にません、これからの人生を考えてください。って答えたんだけど、イベント終了してひと段階した帰り道に改めて考えてみたら、ちょっと怒りがこみ上げた。
そして「そうよ!まだ死なれちゃ困るよーw あ、でも何の病気を娘は気をつければいいの?」っていう親も親だなってまた怒り。
「死」に対する認識の軽さ。
これ、改めて考えるとどうなんだろう。
最近読んだ本2冊が偶々「生きる」に纏わる本だったのもあるけれど、
私はそれらで生と死の違いを認識した。
どうやら、死の後に続く自分の時間は無いらしい。
生きているものにしか、未来という時間は与えられてないらしいと。
もし死が明日ともう決まっている人生だったなら、
そう遠く無い未来の話だったら、
私の時間はどこへ行くのだろう。
無に還るのだろうか。
もっと真剣に生きるんだって思いました。
KieÜodnoʞ@KieEP
明日死にますなんて私が答えたら、どうしてたんでしょうね。もしくはかき氷食べて帰り際死にますよとか。超ど真面目に真剣に生きてる人はいつだって死に際と思って生きてますからね。生きるって「もし死んだら」の先の後悔しないための時間なんですからね。死んだらやりたかった時間がないですからね。
2017年09月04日 00:21
KieÜodnoʞ@KieEP
来週しょうもない質問するクソガキが来たらクソな親の代わりに叱ってやるから覚悟するように。
2017年09月04日 00:23
そして、すぐに分かれなんて言わないけれども、ちょっと印象づけたろと思うので、来週つまらん質問する奴には容赦なくキレますのでよろしく。笑
