このクラスには最年長として、
2人の小学生がいます。
そのうちの1人の子は、
学校でもかなり高度な運動がどんどんと授業であるようで、
なかなかそのペースに追いつかず、グループでのレッスン後には
個別指導も受けていきます。
縄跳びでは、
通常の前跳びに、あやとび•後跳び•交差跳び
などもできなくてはいけないそうです。
方やもう1人の小学生は、まだ授業で縄跳び自体をやったことがないとか。
学校の指導方針の違いなんでしょうけど、ここまで違うものかとちょっと驚きました

基礎もまだしっかりできていないうちから、どんどん新しいことを課すことで、
難しいことが余計に難しく感じてしまうと思います。
できる子とできない子の差が、ますます広がる一方ですね。
こうした教育の在り方には、困りものですね
