キドラの憂鬱と微笑 -28ページ目

キドラの憂鬱と微笑

施設の介護の事 特に 認知症ケアの事
自分史 振り返り
ファンタジー文学

昨日は原一男監督の

トークショウと

監督の幻の作品上映会に行ってきました。

幻の作品といっても

知る人ぞ知る作品のようです。

「映画監督浦山桐郎の肖像(ポートレート)」

関西テレビの要望で

テレビ用として制作されたものです。

2時間7分の長さ。

内容はしかし時間を感じさせませんでした。

前後に監督のお話。

23時まで。

十三ナナゲイから阿倍野の南端まで

自宅に戻れば24時をまわっていました。

つまり今日になっていました。

しかも今日は早出。

朝必死に起きて仕事に行きました。