キドラの憂鬱と微笑 -131ページ目

キドラの憂鬱と微笑

施設の介護の事 特に 認知症ケアの事
自分史 振り返り
ファンタジー文学

現在は

現状も民衆側に主権があるとも

思っていません。

主権がなくても

命は自分たちで守らなければなりません。

TPPについて、政府は「国民の理解」など

1㎜の万分の1も内心では思っていません。

もしくは一部の財界人以外の人々は

「国民」とは考えていないか、です。

TPPについて知り

我々民衆の危機を知っておく事は

重要です。