「父のこころ」 | キドラの憂鬱と微笑

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ファンタジー文学

大塚まさじさん主演の

「父のこころ」

を見に十三へ行ってきました。

10時からのを見ようと

8時20分に家を出て

バス~地下鉄~阪急の

最速交通機関を使ったら

9時に着いてしまいました。

西口から出ようとすると

例の火災のため使用禁止で

東口へお周り下さい、とのこと。

東口から出て高架下を通り西側へ。

ションベン横丁は立入禁止です。

スクランブルを渡り

ファミマで時間つぶししようかな

と思っていたら、

大塚まさじさんが歩いています。

思わず、おはようございます

って言ったら

おはようございますと笑顔で

答えてくれました。

舞台挨拶とミニコンサートの為の

出勤でしょう。

映画は

味わいのある、考えさせられる

佳作と言えます。

喫茶店リバーバンクや

嵐電の駅は懐かしいものでした。

谷口監督も参加していた

俳優ワークショップを続ける中で

出来上がってきたものらしいです。

多くの俳優達が映画初出演と

舞台挨拶で言ってました。

まさじさんのミニコンサートは

二曲で終わりでした。

ミニすぎるやん!

「天王寺思い出通り」

「プカプカ」の二曲。

大塚さん何故か歌詞を間違える

レアなステージでした。