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こんにちは!

 

ひめです。

 

昨日のメンタル通院でかなり体力が消耗していて、8時頃から疲れを感じ始めていたのて、朝なのにすでに朝寝をしたのですが、まだまだ疲れがたまりまくっています。

 

でも、忘れないうちに記録しておこうと思ったままからの言葉を書くために、頑張って起きました。

 

 

さて、本題に入ります。

 

先日、私はこんなブログを書きました。

 

 

私の発達障害や精神疾患は、とても特殊で複雑なものだそうです。

 

だから、今の先生に出会わなければ、私はすでにこの世にいないと言ってもいいくらいの人生を生まれた時から歩んできました。

 

そんな私なので、小学1年生の時にはすでに「私の人生は20歳で終わり。もし、それ以降も生きていたら、それは神様からのご褒美だ。」と本気で決意していて、その上、誘拐事件や交通事故などがあると、「あの人たちは”生きたい”と思っていたはず。だったら、なんで神様はあの人たちの代わりに私を選んでくれなかったんだろう!?」と小学1年生の時にすでに思っていました。

 

(不謹慎なこと言ってすみません。でも、実話です。)

 

だから、私の発達障害トレーニングが始まった2011年に担当看護師さんと初めて本格的にかかわりを持った時に、「今、ひめさんがこの世の中に存在していることは、とてもとても稀なことなんだよ。だから、人生がどんなに楽しいものか/幸せなものかを私が教えてあげる!」と満面の笑みで言われたのを覚えています。

 

そして、ここ半年でやらかしたこと4回。

 

(このブログに書いているレベルよりはるかに大きなやらかしをしています、実際は。)

 

ままに、「私、やっぱり生きていない方がいいのかな。小学生の時に決めた”20歳”を区切りにした方が良かったのかな~。」と呟いたら・・・

 

「ひめ!何言ってるの(怒)!!!ひめが生まれてきたのは、先生や○○まま(担当看護師さん)が必死に試行錯誤しながら治療やトレーニングをしてくれている中で、ひめが”生きることって楽しいんだ!”って思ったり、ひめの状態が良くなったりすることによって、先生や○〇ままが、今後、ひめのような特殊で複雑な障害や疾患を持っている人たちに出会った時にその人たちの治療や処置やトレーニングに活かせるようにするために、ひめはこの世に生まれてきたんだよ!!!そのために、先生はひめのためにクリニックをリフォームまでしてひめ専用のお部屋を造ってくれたり、○○ままはひめのために少しでもひめの話を聞こうと忙しい中で時間を割いてくれているでしょ!?他の患者さんにそんなことしてる!?してないでしょ。だから、ひめは自分のためにも頑張らなきゃいけないし、世の中のためにも頑張らなきゃいけないんだよ!!!」

 

と、ままに叱責されました!?というより、諭された!?のかな!?

それで、また私は立ち上がってやる気になりました。

 

頑張ろうって。

 

文章では伝わらないけれど、本当の私は、つたない日本語を話し、精神年齢が幼児か小学生低学年までもいかないくらいで、でも、少しでも世の中の人のためになるのなら、私の生きている価値ってあるのかなってままに言われて、そういう意識を常に心の中に持っていようと思いました。

 

 

ではでは!