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おはようございます!
ひめです。
昨日は、美容室の後にメンタルの診察でした。
月に1回の美容室通いですが、今の私は通院しか外出が許可されていないので、毎回、本当に本当に楽しい時間ですし、自分が心の底から笑える場所だな~と思いました♪
そうな雰囲気づくりをしてくれる担当者さんに感謝です☆
さて、メンタルの診察ですが・・・
膠原病内科の結果を見せました。
先生に「先生、採血と採尿、最近では一番いい結果だったよ!!!」と言いながら検査結果の紙を渡しました。
するとじっくり検査結果を見た先生は「最近では一番いいけれど、総合的にみると良くはないよね~。」と言っていました(笑)
そして、「あれ!?今日は〇〇先生(膠原病内科の主治医)からのお手紙はなし!?」とちょっと寂しそうでした(笑)
夜ご飯の時にままが言っていたのですが、「〇〇先生からのお手紙をもらわなかったのは、ままのミスだな~。ちゃんとパイプをつなげておいてあげないといけなかったな~。来月からは、どんなことでも、膠原病内科を受診したら、メンタルの先生宛にひめの内科的な現状をお手紙にして書いてもらおう。」と言っていました。
元々、私に重大なことがあると連絡のやり取りをしている主治医とメンタルの先生ですが、常日頃からやり取りをすることで、電話やメールがしやすくなるだろうとままが言っていました。
主治医は大学病院内での役職は上の方ですが、私よりも3歳上のまだこれから医師として飛躍していくところにいます。
かたや、メンタルの先生は60歳台前半の私のお父さんでもおかしくない年代。
(60歳台前半のわりには若く見えますけどね(笑))
主治医も年齢の割には他の同じ年齢の医師よりは経験値が高い方だと思いますが、やはり、年のいっているメンタルの先生の方が経験値は高いだろうと思っています。
(特に精神科領域は複雑で難しい。)
だからこそ、ままがきちんと主治医とメンタルの先生が連絡が取りやすい環境を作ってあげないといけないな、と言っていました。
昨日は、ままがその点を反省していました。
来月から主治医に膠原病内科の診察のある時には、メンタルの先生宛に一筆もらおうっと。
で、肝心のメンタルのお話ですが・・・
コンサータを18mgから27mgに増量して、少しだけ周りの音や声に対する超敏感さが軽減されたように見えるとままが言っていました。
食欲も、最初こそ全く食べられなかったけれど、最近は、薬が馴染んできたせいか(?)、少しずつ回復傾向にあるけれど、さっぱりしたものを食べたいと言いがちだとままが言っていました(笑)
(夏じゃないけれど、さっぱりとお蕎麦屋やお素麺などが食べやすいんです。)
そして、体重も、41.5キロ前後を行ったり来たりしていると先生に伝えていました。
そして、私は「唾液腺が破壊されてしまって、唾液腺にある唾液が枯渇してしまったので、もう、サラジェンを服用しても唾液が出ないと○○先生に言われちゃった~(笑)まだ40歳。この先、何十年もどうすればいいのーーーーーー!!!」と少し明るく嘆いてきました(笑)
胸焼けして嘔吐する件も、夜だけでなく朝にもガナトンを処方してもらったことで解決したことを伝えました。
あとは雑談ばっかりしてました。
先生のお昼の食べるお店開拓じゃないけれど、美味しい立ち食い蕎麦屋さんが新宿に移転してきたからとままがそこのお店の名刺を先生に渡していました(笑)
(なぜ、ままは名刺を持っていたの???)
そして、そのお店のカレーが絶品だとままが言うと、「よし!さっそく明日行こう!」と先生が嬉しそうに張り切っていたょ(笑)
ああ、先生、今週も日曜日(今日)、お仕事なのね。。。
ほんと、たわいもない話をしている中で、「先生、お薬の減量はまだですか!?リーマス、減らさないんですか?もう躁状態じゃないですよ。」と言ったのですが・・・
ままと先生から同時に「お薬の減量はダメ!リーマスも今減らしたら躁状態になっちゃうの!」と言われてしまいました↓
そして、先生に「また水曜日待っているからね。」と言われて、ままと診察室を後にしました。
ではでは!
