どーもKIKUです。
またまた留学関係の話ですが、当分はしょうがないということで。
このブログではまずこの辺の自分の立ち位置、スタンスをはっきりさせてから書く内容を多岐に及ばせていこうと思います。
先日は留学の一番の目的についてちょっと書いてみました。漠然としていたけどもあれはあれで良しだと思う。
ただ留学中にやりたいこと、留学を得てできるようになりたいことっていうのは、たくさんありまくり、日々増えていきます。
この期間はまず全部に首突っ込んで、学んで、必要に応じて軌道修正だの調整でのしていければいいやって思います、その中の一つとして、語学に関するものについて今思うことを少し。
留学に限らず当分の英語の目標はずばりこれっ!!
英語で突っ込んで外国人を笑わせること!!
うん、これがほんとに一番しっくり来る。これができたらって思うと一番わくわくしてきます。
イメージだけど外人ってジョーク的な発言に対して、結構「Kidding!!」とか「Idiot!!」っていう言葉を使って、決まり文句的な感じで言ってるだけだと思いませんか!?
要は「うそだろー」、「ばかだなー」的なニュアンスで、発言した人がお調子者みたいな空気のままボヤーッとその会話が終わりを迎える、そんな空気感しませんか!?
映画やドラマを見てると、僕はそんな印象を受けます。
きっと突っ込みという概念がないんでしょうね。
「可愛いね」と言われて、「いやいや・・・」というのは、謙遜ではなく、相手の言ってることへ否定していると捉えられるみたいですし、その場合は素直に「Thank you!」がベターだそうです。
このように突っ込みだって相手の発言を訂正、修正みたいなものなので、ある種の否定になるんでしょうね。
日本語だとそれによっておもしろさ倍増したりすることばかりだと思うんですが、その文化がまずないっ!!と思われます。
とりあえずこんなことを踏まえず考えてみます。
・・・これをやるには何必要だ!?
まず、わかりづらくて、つまらないことが多いと言われるアメリカンジョークを理解するリスニング力と気付ける感性はまず必須とします。
あとは何必要だ!?
ちょっと日本語で考えてみます。
突っ込みについて、僕がもはや芸術だと思う突っ込みは、ブラマヨの小杉さん、フットの後藤さん、南キャンの山ちゃんなんですが、共通点としては、あくまで漫才とかネタではないところでも、また、誰にでもいけて、それが尋常じゃないくらいおもしろいということです。
語彙のチョイス、切り口が常に斬新で、そんな言葉ないのに即座に創作してたり、あえての不具合への違和感がおもしろかったり、ほんとにどういう思考回路してんだろうかって思うもん。
それに表情、声のトーン、間とかうまく重なったらすごい時あるよね!!
何をお笑いを論理的に語ってるんだって感じですが、日々思うんです、こんなことから日本語おもしれー、知りてぇー、もっとうまくなりてぇーってのは純粋に思ったりしてます。
ちょっと日本人で良かったって思えるくらい日本語は深くておもしろい気がします、まぁ他の言語のこと何も知らないですけど。
結構色んな要素がありますね。
とにかく英語で、相手の発言に対して自分の言いたいことを添え加えるような形で、結果的に笑わせれたら最高!!って思います。
ただ、結局コミュニケーションなんてある程度は単語つなげたり、ジェスチャーで伝わる部分もあるなぁーてよく実感します。
しかし、その相手に色々と推測させてしまっててこそ、伝わっているという状況に怠けることなく、学んでいこうと思います。
すでに長い。
実は、当初はTOEIC900点越えじゃあー、ネイティブ並のスピーキング力&発音を兼ね備えてなんぼじゃあーってな感じで意気込んでいたんですが、今はもうこんな感じでその熱が違う方向へ行ってます。笑
まずTOEICは客観的に自分の能力を証明できるものとして必須なのは間違いない。ただそれだけのために留学期間必死こいてやるのはどーなんでしょうか。
資格を一度挫折した身として、他のものをどこまで犠牲にできるか、ということが付き纏ってしまうような気がしますし。
なのでTOEICはリスニングを完璧に解けるようになる、まずこれで+220点。
リーディングのスピード&精度あげて+100~150点。
これができればとりあえず良し。これは絶対。
あと英検準1級とTOEIC Bridgeのスコアも。
語学に関してはこんな感じでしょうか、今はことごとく後回しにしてしまっているけどマイペースでしっかりやっていかないとなぁー!!
という訳で就活やらなんやらきっと大変なことは多いと思いますが、明日も頑張っていきましょう!!
またまた留学関係の話ですが、当分はしょうがないということで。
このブログではまずこの辺の自分の立ち位置、スタンスをはっきりさせてから書く内容を多岐に及ばせていこうと思います。
先日は留学の一番の目的についてちょっと書いてみました。漠然としていたけどもあれはあれで良しだと思う。
ただ留学中にやりたいこと、留学を得てできるようになりたいことっていうのは、たくさんありまくり、日々増えていきます。
この期間はまず全部に首突っ込んで、学んで、必要に応じて軌道修正だの調整でのしていければいいやって思います、その中の一つとして、語学に関するものについて今思うことを少し。
留学に限らず当分の英語の目標はずばりこれっ!!
英語で突っ込んで外国人を笑わせること!!
うん、これがほんとに一番しっくり来る。これができたらって思うと一番わくわくしてきます。
イメージだけど外人ってジョーク的な発言に対して、結構「Kidding!!」とか「Idiot!!」っていう言葉を使って、決まり文句的な感じで言ってるだけだと思いませんか!?
要は「うそだろー」、「ばかだなー」的なニュアンスで、発言した人がお調子者みたいな空気のままボヤーッとその会話が終わりを迎える、そんな空気感しませんか!?
映画やドラマを見てると、僕はそんな印象を受けます。
きっと突っ込みという概念がないんでしょうね。
「可愛いね」と言われて、「いやいや・・・」というのは、謙遜ではなく、相手の言ってることへ否定していると捉えられるみたいですし、その場合は素直に「Thank you!」がベターだそうです。
このように突っ込みだって相手の発言を訂正、修正みたいなものなので、ある種の否定になるんでしょうね。
日本語だとそれによっておもしろさ倍増したりすることばかりだと思うんですが、その文化がまずないっ!!と思われます。
とりあえずこんなことを踏まえず考えてみます。
・・・これをやるには何必要だ!?
まず、わかりづらくて、つまらないことが多いと言われるアメリカンジョークを理解するリスニング力と気付ける感性はまず必須とします。
あとは何必要だ!?
ちょっと日本語で考えてみます。
突っ込みについて、僕がもはや芸術だと思う突っ込みは、ブラマヨの小杉さん、フットの後藤さん、南キャンの山ちゃんなんですが、共通点としては、あくまで漫才とかネタではないところでも、また、誰にでもいけて、それが尋常じゃないくらいおもしろいということです。
語彙のチョイス、切り口が常に斬新で、そんな言葉ないのに即座に創作してたり、あえての不具合への違和感がおもしろかったり、ほんとにどういう思考回路してんだろうかって思うもん。
それに表情、声のトーン、間とかうまく重なったらすごい時あるよね!!
何をお笑いを論理的に語ってるんだって感じですが、日々思うんです、こんなことから日本語おもしれー、知りてぇー、もっとうまくなりてぇーってのは純粋に思ったりしてます。
ちょっと日本人で良かったって思えるくらい日本語は深くておもしろい気がします、まぁ他の言語のこと何も知らないですけど。
結構色んな要素がありますね。
とにかく英語で、相手の発言に対して自分の言いたいことを添え加えるような形で、結果的に笑わせれたら最高!!って思います。
ただ、結局コミュニケーションなんてある程度は単語つなげたり、ジェスチャーで伝わる部分もあるなぁーてよく実感します。
しかし、その相手に色々と推測させてしまっててこそ、伝わっているという状況に怠けることなく、学んでいこうと思います。
すでに長い。
実は、当初はTOEIC900点越えじゃあー、ネイティブ並のスピーキング力&発音を兼ね備えてなんぼじゃあーってな感じで意気込んでいたんですが、今はもうこんな感じでその熱が違う方向へ行ってます。笑
まずTOEICは客観的に自分の能力を証明できるものとして必須なのは間違いない。ただそれだけのために留学期間必死こいてやるのはどーなんでしょうか。
資格を一度挫折した身として、他のものをどこまで犠牲にできるか、ということが付き纏ってしまうような気がしますし。
なのでTOEICはリスニングを完璧に解けるようになる、まずこれで+220点。
リーディングのスピード&精度あげて+100~150点。
これができればとりあえず良し。これは絶対。
あと英検準1級とTOEIC Bridgeのスコアも。
語学に関してはこんな感じでしょうか、今はことごとく後回しにしてしまっているけどマイペースでしっかりやっていかないとなぁー!!
という訳で就活やらなんやらきっと大変なことは多いと思いますが、明日も頑張っていきましょう!!