臆病者だと思われても良い、だって勇気を見せびらかす事ほど滑稽な事はないから。
さて、AKB総選挙も終わり、日本国内も平静を取り戻しつつあります。
個人的な感想は、
トモチン顔いじり過ぎ、周りが言ってあげて!
だって、、、、、。
篠田麻里子の「席が空かないと上に上がれねえと思ってるやつぁAKBにはいらねぇ!アタイを潰すつもりでかかって来やがれ!」発言には、苦笑、、、。
その後、大島優子が前田敦子の空いた席に座ってましたから。
だって、、、。
おっとこれ以上書くと炎上すんのかな?
しかし、アイドルの存在というのは音楽業界に置いて絶対なのである。
なにせ、消滅しかけたCDというメディアの売り上げはアイドルがダントツだからである。CDはジャケットデザインやタイトルなど、トータルでアーティストが評価されるため、無くなってはいけないのだ!
それを、やり方はともあれ、存続させている。
たまにオレの周りの『下北沢系昔はチョットCDとか出したりして知る人ぞ知るミュージシャンだった事に未だにぶら下がってるただ楽器が弾ける人』達が、「最近のアイドルはよぉ~。」とか言いながら、ボロクソ言ってますが、あなた!
アイドルいなくなったらヤバいんです!
何がヤバいって、今、アイドルのライブにいそしげく通うアイドルオタクのパワーは何処に行くのか?
え?健全な生活を送れば良いって?
そんな事言っちゃ
だ~め~で~す~よ!
彼らオタクは自らの行為や知識が、社会規範から判断すれば意味を持たない、まったく価値のないものであっても、彼らの知識はその領域のごくごく些細な部分にまで及び、お互いにその知識を競い合う事で成り立っている。
つまり、一般人の枠から外れたフィールドに生息するのである。
オタクとは元々70年代にアニメや、SFのファンに限定した呼び方であった。
ちなみに名付け親は宝島連載小説「東京トンガリキッズ」や「オシャレ泥棒」の著者中森明夫だとされている。
そのオタクの中でもパワフルなアイドルオタクが行き場所を失い秋葉原をさまよい出したとしたら、、、、。
アイドルの生年月日はもちろん、生まれた病院や、実家の家業、両親の実家の家柄、、、、。つまり他人が知らない事を一つでも知っている事が彼らのステイタスである。
彼らは常にアイロニカルな思想のもとに死角を狙っている。
そう、まるで『ゴルゴ13』の様に。
秋葉原にゴルゴ13があふれる?!
M16ならぬipodを携帯し、「佐久暗号」でやり取りする。
アイドルがいなくなった今、次のターゲットを仲間とネットでやり取りする。
秋葉原から音楽が消え、オタ芸が無くなり、何も知らずに秋葉原に降り立ったものはターゲットにされ、内容次第では彼らのデータバンクにデータを保存され、ネットに公開され弄ばれる。
しかも一言も話しかけられず。
そのうち秋葉原は治外法権になり、一般人は排除され、オタクの収容施設『AKIBA』となっていく。
そうなっていくと、一般社会に潜む隠れオタクを探し出し、『AKIBA』に送り込むための特別警察が出来たりする。
う~ん。
何の話だっけ?
個人的な感想は、
トモチン顔いじり過ぎ、周りが言ってあげて!
だって、、、、、。
篠田麻里子の「席が空かないと上に上がれねえと思ってるやつぁAKBにはいらねぇ!アタイを潰すつもりでかかって来やがれ!」発言には、苦笑、、、。
その後、大島優子が前田敦子の空いた席に座ってましたから。
だって、、、。
おっとこれ以上書くと炎上すんのかな?
しかし、アイドルの存在というのは音楽業界に置いて絶対なのである。
なにせ、消滅しかけたCDというメディアの売り上げはアイドルがダントツだからである。CDはジャケットデザインやタイトルなど、トータルでアーティストが評価されるため、無くなってはいけないのだ!
それを、やり方はともあれ、存続させている。
たまにオレの周りの『下北沢系昔はチョットCDとか出したりして知る人ぞ知るミュージシャンだった事に未だにぶら下がってるただ楽器が弾ける人』達が、「最近のアイドルはよぉ~。」とか言いながら、ボロクソ言ってますが、あなた!
アイドルいなくなったらヤバいんです!
何がヤバいって、今、アイドルのライブにいそしげく通うアイドルオタクのパワーは何処に行くのか?
え?健全な生活を送れば良いって?
そんな事言っちゃ
だ~め~で~す~よ!
彼らオタクは自らの行為や知識が、社会規範から判断すれば意味を持たない、まったく価値のないものであっても、彼らの知識はその領域のごくごく些細な部分にまで及び、お互いにその知識を競い合う事で成り立っている。
つまり、一般人の枠から外れたフィールドに生息するのである。
オタクとは元々70年代にアニメや、SFのファンに限定した呼び方であった。
ちなみに名付け親は宝島連載小説「東京トンガリキッズ」や「オシャレ泥棒」の著者中森明夫だとされている。
そのオタクの中でもパワフルなアイドルオタクが行き場所を失い秋葉原をさまよい出したとしたら、、、、。
アイドルの生年月日はもちろん、生まれた病院や、実家の家業、両親の実家の家柄、、、、。つまり他人が知らない事を一つでも知っている事が彼らのステイタスである。
彼らは常にアイロニカルな思想のもとに死角を狙っている。
そう、まるで『ゴルゴ13』の様に。
秋葉原にゴルゴ13があふれる?!
M16ならぬipodを携帯し、「佐久暗号」でやり取りする。
アイドルがいなくなった今、次のターゲットを仲間とネットでやり取りする。
秋葉原から音楽が消え、オタ芸が無くなり、何も知らずに秋葉原に降り立ったものはターゲットにされ、内容次第では彼らのデータバンクにデータを保存され、ネットに公開され弄ばれる。
しかも一言も話しかけられず。
そのうち秋葉原は治外法権になり、一般人は排除され、オタクの収容施設『AKIBA』となっていく。
そうなっていくと、一般社会に潜む隠れオタクを探し出し、『AKIBA』に送り込むための特別警察が出来たりする。
う~ん。
何の話だっけ?