令和7年6月半ば、
鎌倉歴史文化交流での特別展、
「平泉から鎌倉へ〜兵どもが夢の先〜」へ。

(※『兵』と書いて『つわもの』と読む。)

館内では、
“撮影禁止マーク”の無い物ならば撮影OK!



ここからは、
中尊寺の北方4km程の所、白鳥館遺跡について。
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白鳥館遺跡は、流通・生産の拠点だったらしい。





一番上の物は、製鉄炉の壁面の鉄。
その下、右は、提子(ひさげ)金具。
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提子(ひさげ)とは、急須の様な形の道具。






水晶の数珠玉。
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数珠玉の中でも、中の糸通し穴がT字形になっているのは、親玉。
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上の茶色の物は、カワラケ。
下の緑色の物は、中国製陶器。
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左下は、砥石。