【1】

玉木雄一郎氏がヒサ凡期末試験廃止疑惑を国会で追及した。

 

これまで授業とは別に行われていた期末試験が今年度(令和7年度)から廃止されたという。

ヒサ凡が入学した直後というあまりにもタイミングが良すぎるこのルール変更について政府はどう考えているのか。

教育の公平性を根底から覆す行為ではないかと。

 

学力が足りていない者を特権で入学させ、さらに試験まで廃止して守ると

いうのは教育の公平性を根底から覆す行為ではないか。

 

 

 

 

Ai情報によると、

「玉木 雄一郎 氏は、

国民民主党の代表である玉木雄一郎氏も、筑波大学に関連するニュースで言及されることがあります。彼は、悠仁親王の筑波大学入学に関連する期末試験廃止の疑惑について言及しており、筑波大学に対し説明責任を求めています。」

と、ありました。

 

 

そして、

上記記事の他にも玉木氏はこんなことを質問している。

 

【2】

2025/09/24大阪関西万博に於いて、

 

「イヤホンによる遠隔指示が行われていたのではないかという指摘もあるが政府はどう考えているのか」

 

と、国会で質問を投げかけた。

「これは税金の無駄遣いだ」

玉木雄一郎氏がヒサ凡万博フリーズ事件に放った痛烈な一言。

 

 

 

 

 

そして、これもまた玉木氏の国会質問発言がこれ👇

 

【3】

「地方自治の模範だ!」

福岡市長の秋篠宮家拒否を絶賛した。

 

市民の声を尊重した地方自治の模範ではないか!

 

権威や前例よりも市民の声を優先するという地方自治の本来あるべき姿だ。

国民の声に耳を傾ける事こそが民主主義の基本だと強調した。

 

 

玉木雄一郎氏がこんな国会質問を活発におこなっていたことを改めて知った。

そして、秋篠宮家の長男の問題に対しても疑惑は疑惑だとして一歩も引かずに

国会の場で質問を行っていたことも知らなかった。

 

このような質問に政府の返答を調べてみたいと思っている。

 

秋篠宮家疑惑がもっともっと大きな声となって国会で討論されて欲しいし、

SNSだけでなく、TVで情報を得る人達でも視聴できるように報道してほしいものです。

 

2026/02/08の衆議院議員選挙に於いて国民民主党の事はもっと詳しく調べておくべきだと思いました。

 

玉木氏は意外に皇室に物申すことができる議員かも知れません。

国民の総意とは何かをきちんと考えてい

いるようですから。

 

 

【4】最後にこれも👇

 

外交とは相手国への敬意です!

👹よ、あなたはそれを旅行と捉えているのか、国益に関わる問題です。