またまた今更ですが思い出します。
英国側不歓迎の意志。
英国側は今上陛下夫妻に招待状を送ったのに、代理人がやってきたからという
理由か。
2025/05/06に行われた英国チャールズ国王の戴冠式でのこと。
例1、
レッドカーペット無しで地べたを歩かされた。
他の国の国王夫妻にはレッドカーペットが敷かれていた。
例2、
ピープル紙に使われたA宮のみすぼらしい髪が乱れた写真。
例3、
チャールズ国王の握手拒否。
夫妻の前でポケットに手を突っ込んでいた。
今年の五月で既に3年が経とうとしているこの問題。
当時この負債が訪英することになって、いや、なる前から、ネット上で招待横取りと
炎上していた。
結果的にこの負債は後年自分達がチャールズ国王戴冠式出席した経歴が永久に遺ると踏んで横取成功したか?に見えた。
しかし、結果は英国側がきちんと出していた。
この冷遇振り、英国側不歓迎の意志ははっきりと表され、黒歴史を作りに行った
みすぼらしい宮家負債として永久に遺してしまった。![]()
もう、3年が経とうとしているのに、「冷遇された日本の皇族」としてネット上に
永久保存されてしまいました。
横取り、横入り、なんて日本人はしないと、世界中からこの国の習慣を尊敬される中、妙な皇族もいたもんだと、世界中から首をひねられた件でした。
思惑って外れるものなんですね!
何もかもが裏腹の結果、👹さん叫んであの表情…。
最後に、戴冠式で大本営の様に、晩餐会にも招待されたよ~、と報じていたのに、
実際は締め出されていたという現地からの証拠写真が遺りましたね!
「ウチは入れてもらえないの?少し待ってみましょうか?」
と、いう風情で羨まし気に入口に立つ様子を撮られてしまいました。😱
以下二枚の写真の二枚目など、すごすごと諦めて帰る様子まで撮られました。
日本のメディアにはこんな失態は報道させないけれど、海外では事実を報道されます。
この夫婦、外交の足しにもなってません。
日本の恥を振りまいただけでした。
以下の記事、写真は「chappie8133」さんの記事内からお借りしました。
引用失礼します。
下向いてすごすご写真は初めて見せて頂きました。🙇♀️
👹の声、
「何でウチは入れないの?」
英国側の声、
「あなた方は戴冠式そのものにさえ招待したつもりは無いのに、なんでいるのかこっちが聞きたいよ!」
【お知らせ📢】
「トボトボ、すごすご」写真は削除されています。🤨
めげずに、不定期ですが添付しますので、
時々覗いてみて下さいネ。🙏
2026/02/02 11:25am 見ることができました。
2026/02/02 23:05 見ることができません。





