狂喜狂乱なMIXでした
たっつんです
なかなか玄人泣かせなDOPE MIXが入ってきてますよー
西からはコレ!!
ジャケットからして祭り感あおってますねー
NUMBとTJ.MAXXのMIXはなかなかYBSGデスXXXXXXXX
POWERPLAY CD
2CD & XXX movie
↓↓視聴はこちら↓↓
卍卍卍POWERPLAY HP卍卍卍
ジャンルやシーン関係なく、大阪のヤヴァ~いパーティーに足を運ぶと必ずフロアで見かける連中、 いつしか愛とハードコアに溢れる行為を「パワープレイ」と呼び、増殖し、実態不明の集団の総称となり、 無責任な祭りをおっぱじめた。その神出鬼没な流れが2007年12月の「POWERPLAY GALAXY」と2008年1月の「POWERPLAY EVIS」と立て続けに全国各地の管理不可能なアーティスト達の地下パラダイスとして爆発し、そのライブ音源を有名・無名アーティスト全て渾然一体に凝縮してREMIXした作品が遂に完成。
この音源からホログラム映像のように立体的な奥行きを伴って脳内に浮かび上がってくる世界、 ヤニ臭いクラブの随所にアルコール類の液体がこぼれた薄暗いフロアに宿命のように行き着いた 連中、日常の有象無象の困難を乗り越えて辿り着いたのではなく、それらのうっとおしいしがらみ からフロアへと逃げ出してきた連中が案の定踊り狂って泥酔し、全てを忘れる恍惚を求めてハミ出し、 轟音の中でユルすぎるメッセージを小気味良いリズムで浴びる恍惚にカタルシスを感じる不思議な 一体感に包まれていく様子は、当時、諸事情によって見逃してしまったあなたの為にライブ音源を 加工して再構築した作品であり、東の鎮座ドープネスや西の韻踏合組合といった有名どころ達が クオリティを求めて改まって録音したものとは程遠い劣悪な音質ながらも、その貴重な生々しさによって 聴き手に一層リアルな現場風景を喚起させる。
そのハミ出した存在感が際立つ独自の流れは、拡張と淘汰の中で進化する未知の生命体のように、 聴衆を特異な気分にさせるパルスを奇妙な親しさで無尽蔵に発して極端な感性を刺激し、 原始時代の純粋さで共鳴するために現代のありとあらゆる秩序をハミ出して遊びまくるゾーンだ。
disc01には特典として"円山オマオマ倶楽部組合"の放送コードすれすれの映像を"OVENAXX"の 新曲と共に収録しており、2007年12/28の【POWER PLAY GALAXY】のライブ音源を「PSYCHEDELIC B-BOY」の異名で知られる関東のDJ兼トラックメイカー、
"BUSHMIND"が音絵巻的に再構築した異空間REMIX。
disc02は大阪の商売繁盛を祈願する"今宮戎"に合わせて行われた2008年1/11の【POWER PLAY EVIS】の ライブ音源からリマスタリングされた4曲に加え、アンダーグラウンドのヤバどころ達の現場の生音を 7名のアーティスト達がREMIXを施したチューンを網羅。
あの夜の混沌と恍惚を意味不明なくらい煮込んで熟成させ、 トレイにCDをセットした瞬間にナニか臭ってくるような病みつきのエグさ☆
円山オマオマ倶楽部組合
弾けきってますねー
混沌とした空気をMTめてKRめてKCHKCHにコンパイルされた
このCD
さすがっす
東からも最終兵器が!!
D.O.D (DIGITAL OVERDOZE)/DIGITAL DOPE BOMBING ARRESTS
DJ PK LORDASS・DON da BUSHMIND・TONO A. GIANTからなるDigital Overdozeこと、D.O.Dが突如「Digital Dope Bombing Arrests」という名のEPをDROP!!自他共に認めるDMB最終兵器「PARTYを終らせない男達の集団」D.O.DのDigital Dopeを喰らってみてください。
DJ PKが主にビートを作り出し、BUSHMINDがそこに音を重ね、TONOがその上で煽るというSTYLEが基本であるD.O.DはWIRE07に遊びに行った彼等が、「自分達のやってる事の方が人のテンションを上げれる」という話で盛り上がり、結成された。それ以来、D.O.Dは滅多にその実体をあらわさないものの、その姿が確認出来た時には朝方であろうと容赦なく人の飛び交うフロアやPAYBACK BOYSとの合体でHARD PITの幕開けを作り出すといった異様な光景を作り出してきた。サンプラーとターンテーブルを駆使し、とにかくぶっ飛んだBEATに展開でただただ上がる為に作られたトラックの数々は、PSYCHEDELIC B-BOYの名を証明するように、HIP HOPのバックグラウンドを確実に持ちながらも、D.O.Dという存在の形成において多大な影響を与えたであろう全世界に点在するHARD DANCE MUSICに対するD.O.DからのHARD BOMBINGである。D.O.Dが度重なるテストの結果生み出したDIGITAL DOPEが遂にマーケットにばら撒かれる。
テストの為に、集まった検体であるLil Pench Mob(PAYBACK BOYS / CIAZOO)、DEAD FUCK‘N NINJA(SEMINISHUKEI / TSUNASHIMA POSSE)、ERA(DUO)から見事に更なるDOPEの抽出に成功。それにより、より複雑な化学式を構成するDIGITAL DOPEの完成に至った。ジャケットにひっそりと写る化学式は最低限の式であり、実際の式はまだ証明はおろか、解析すらされていない。このテストは極めて短期間で行われた物であり、計算と偶然の産物であるDIGITAL DOPEをばら撒く事を画策したD.O.Dは今後、その証明の為の場を広げていく事が予想される。
ちなみに明日から始まる10月は
とかとかー
とか!!!!!
狂喜狂乱な二日間が予想されます!!!!
DEGITAL DOPEがSZK CITYにばら撒かれまーす!!!!
DW!!
なかなか玄人泣かせなDOPE MIXが入ってきてますよー
西からはコレ!!
ジャケットからして祭り感あおってますねー
NUMBとTJ.MAXXのMIXはなかなかYBSGデスXXXXXXXX
POWERPLAY CD
2CD & XXX movie
↓↓視聴はこちら↓↓
卍卍卍POWERPLAY HP卍卍卍
ジャンルやシーン関係なく、大阪のヤヴァ~いパーティーに足を運ぶと必ずフロアで見かける連中、 いつしか愛とハードコアに溢れる行為を「パワープレイ」と呼び、増殖し、実態不明の集団の総称となり、 無責任な祭りをおっぱじめた。その神出鬼没な流れが2007年12月の「POWERPLAY GALAXY」と2008年1月の「POWERPLAY EVIS」と立て続けに全国各地の管理不可能なアーティスト達の地下パラダイスとして爆発し、そのライブ音源を有名・無名アーティスト全て渾然一体に凝縮してREMIXした作品が遂に完成。
この音源からホログラム映像のように立体的な奥行きを伴って脳内に浮かび上がってくる世界、 ヤニ臭いクラブの随所にアルコール類の液体がこぼれた薄暗いフロアに宿命のように行き着いた 連中、日常の有象無象の困難を乗り越えて辿り着いたのではなく、それらのうっとおしいしがらみ からフロアへと逃げ出してきた連中が案の定踊り狂って泥酔し、全てを忘れる恍惚を求めてハミ出し、 轟音の中でユルすぎるメッセージを小気味良いリズムで浴びる恍惚にカタルシスを感じる不思議な 一体感に包まれていく様子は、当時、諸事情によって見逃してしまったあなたの為にライブ音源を 加工して再構築した作品であり、東の鎮座ドープネスや西の韻踏合組合といった有名どころ達が クオリティを求めて改まって録音したものとは程遠い劣悪な音質ながらも、その貴重な生々しさによって 聴き手に一層リアルな現場風景を喚起させる。
そのハミ出した存在感が際立つ独自の流れは、拡張と淘汰の中で進化する未知の生命体のように、 聴衆を特異な気分にさせるパルスを奇妙な親しさで無尽蔵に発して極端な感性を刺激し、 原始時代の純粋さで共鳴するために現代のありとあらゆる秩序をハミ出して遊びまくるゾーンだ。
disc01には特典として"円山オマオマ倶楽部組合"の放送コードすれすれの映像を"OVENAXX"の 新曲と共に収録しており、2007年12/28の【POWER PLAY GALAXY】のライブ音源を「PSYCHEDELIC B-BOY」の異名で知られる関東のDJ兼トラックメイカー、
"BUSHMIND"が音絵巻的に再構築した異空間REMIX。
disc02は大阪の商売繁盛を祈願する"今宮戎"に合わせて行われた2008年1/11の【POWER PLAY EVIS】の ライブ音源からリマスタリングされた4曲に加え、アンダーグラウンドのヤバどころ達の現場の生音を 7名のアーティスト達がREMIXを施したチューンを網羅。
あの夜の混沌と恍惚を意味不明なくらい煮込んで熟成させ、 トレイにCDをセットした瞬間にナニか臭ってくるような病みつきのエグさ☆
円山オマオマ倶楽部組合
弾けきってますねー
混沌とした空気をMTめてKRめてKCHKCHにコンパイルされた
このCD
さすがっす
東からも最終兵器が!!
D.O.D (DIGITAL OVERDOZE)/DIGITAL DOPE BOMBING ARRESTS
DJ PK LORDASS・DON da BUSHMIND・TONO A. GIANTからなるDigital Overdozeこと、D.O.Dが突如「Digital Dope Bombing Arrests」という名のEPをDROP!!自他共に認めるDMB最終兵器「PARTYを終らせない男達の集団」D.O.DのDigital Dopeを喰らってみてください。
DJ PKが主にビートを作り出し、BUSHMINDがそこに音を重ね、TONOがその上で煽るというSTYLEが基本であるD.O.DはWIRE07に遊びに行った彼等が、「自分達のやってる事の方が人のテンションを上げれる」という話で盛り上がり、結成された。それ以来、D.O.Dは滅多にその実体をあらわさないものの、その姿が確認出来た時には朝方であろうと容赦なく人の飛び交うフロアやPAYBACK BOYSとの合体でHARD PITの幕開けを作り出すといった異様な光景を作り出してきた。サンプラーとターンテーブルを駆使し、とにかくぶっ飛んだBEATに展開でただただ上がる為に作られたトラックの数々は、PSYCHEDELIC B-BOYの名を証明するように、HIP HOPのバックグラウンドを確実に持ちながらも、D.O.Dという存在の形成において多大な影響を与えたであろう全世界に点在するHARD DANCE MUSICに対するD.O.DからのHARD BOMBINGである。D.O.Dが度重なるテストの結果生み出したDIGITAL DOPEが遂にマーケットにばら撒かれる。
テストの為に、集まった検体であるLil Pench Mob(PAYBACK BOYS / CIAZOO)、DEAD FUCK‘N NINJA(SEMINISHUKEI / TSUNASHIMA POSSE)、ERA(DUO)から見事に更なるDOPEの抽出に成功。それにより、より複雑な化学式を構成するDIGITAL DOPEの完成に至った。ジャケットにひっそりと写る化学式は最低限の式であり、実際の式はまだ証明はおろか、解析すらされていない。このテストは極めて短期間で行われた物であり、計算と偶然の産物であるDIGITAL DOPEをばら撒く事を画策したD.O.Dは今後、その証明の為の場を広げていく事が予想される。
ちなみに明日から始まる10月は
とかとかー
とか!!!!!
狂喜狂乱な二日間が予想されます!!!!
DEGITAL DOPEがSZK CITYにばら撒かれまーす!!!!
DW!!



