ペタが(泣)

やっぱりペタが付かなくなる(泣)

ペタのキャパがオーバーしてもうたのであろうかはたまた粘着力の低下なのかしら分からないけどフォローしてる方々のブログを読んだあとにペタッって印を付け続けていくと、ある一定数を過ぎたあたりからペタッって付かなくなる、

いや、やっぱり訳の分からないことやプチハレンチな記事ばかり書き続けてる僕へアメブロさんがいよいよペタ禁止作戦を敢行したのでありましょうか、ようするにセーラームーンばりの天に代わったお仕置きをされておられますのであろうかしらよう分からんけど謎は深まるばかり。
なんてことを考えながら仕事帰りの畠町でランマン屋さんへ立ち寄った、

肥えた体で乳を揺らしながらえっちらおっちらお店へ入ってったら社長のイキテルは外出中でおやっさんがうふうふふと僕を迎え入れてくれた、
おやっさんと世間話などをしてたらイキテル氏が底冷えする外からぷるぷると震えながら帰還、帰還というか生還した、生きてて良かったねと挨拶を交わしワインの物色を開始したが何を選んだら良いものかさっぱり分からなかったからイキテルセレクトで赤と白のワインを買った、
さっそく帰宅して白ワインを開けるとフルーティーな良い匂いでしてね、
早く呑みたくて手がガクガク震えるのであった、
はやる気持ちを抑えてコップへワインを注ぐ、じょぼじょぼじょぼぼ。
『か、か、乾杯』

誰も居ない四畳半の居間で乾杯する相手も無く僕の乾杯の御発生だけが室内へ鳴り響いた、
白ワインの肴は密漁で捕獲されたような色合いの『鮭』と『鍋』だ、鍋は拾ってきた白菜と何年か前より放置されてた葛切りと冷凍庫の奥底へ忘れ去れてたかの様に保管されてた豆腐と鴨団子のみで構築されたもの、
ポン酢タレで戴きます、

この白ワイン、安値な割りにかなり美味、例によって震える手がピタっと止まる、マジ美味い、ヤバい、あっという間に一本空けちゃった。

空ビンで法螺貝でも吹いたろうか、

ぶおぉおぅ。

酔ってると何しでかすのか自分でもようわかりまへん。