羽後町の道の駅は端縫いの郷という名称で、今はSuicaとか豆とかが人気ですが、やっぱりつっぱり冷がけ蕎麦もお目当てに行って来ました。



先ずはSuicaを求め長蛇の列に並び、、



無事に購入したら返す足で蕎麦コーナーへ並びます。



無論、蕎麦コーナーも長蛇の列なのは言うまでもない。


恐るべき人気の「端縫いの郷」なのですが長い列へ並んだ甲斐が有り、冷がけ蕎麦にイカ天とかしわ天と白めしも合わせて無事に購入完了。



蕎麦をおかずにイカ天とかしわ天を食べましたらスイーツに白めしを食べるという完璧な作戦なのです。


あいにくと確保した座席は人目に付きやすいやたらと目立つ客席センター部位のテーブルになっつったんだがこんな日もある。


世を忍んで生きてる俺の人生には山も谷も無いもんだとばかり思ってたんだが、、


そんな事よりもさっそく冷がけ蕎麦を頂きましょうかしらね。



腹減った野獣と化した今の俺に人目なんてどうでも良い話ですがそう言いつつもやはり人目は気になる年頃なんです。


それにしても真夏の昼に喰う冷がけ蕎麦はデラべっぴん、、いや、、デラ絶品。



こりゃ〜美〜味い。


俺はネギが喰えないから薬味は一味+七味+練り山葵のみ。


ネギは無くともシコシコした喉越しと蕎麦の風味はたまらぬ。


口中へ蕎麦の味わいが残っているうちにかしわ天というタンパク質を補給。



かしわ天にはソースをごってりと付けてあるからスイーツとして購入した白めしとの相性も良好。



歯と歯の隙間に鶏肉が挟まる感じに全米も震撼。


イカ天にもソースをごってりと潜らせておるから白めしはやはりスイーツとして残らなぬであろう。



端縫いの郷のイカ天は柔らかいのに歯応えがたわわ。



凄まじい美味さなので端縫いの郷へ来たらイカ天は絶対だ。



やっぱり白めしはスイーツとして残らなかったのよね。

残りイカ天をペロリからの、、
〆は蕎麦湯をスイーツ代わりで一気飲みにしての完食。

旧知の仲である柴田町議さんにご挨拶してから帰ろうと思ったが時間がなくてそれは叶わなかったので次回にまたです。













能代市浅内マリーナから観た花火です🎇



令和8年も無事に能代港から鼻火が観れました🎇

じゃなくて花火。


懸念されてた風雨は微風の微雨で済みましたので炸裂した二尺玉は無事に俺のあれに響き渡りまして完結されたのであった。