a lot of stories -5ページ目

a lot of stories

全くの素人ですが、作詞しています。

感想やアドバイスくれるとすごくうれしいです!

みんなそんな思いしてるって
みんな同じようなもんだって
けど実際他人のことなんて分からない
自分は自分 あなたはあなた
同じなんてことはありえないんじゃない?

どうあがいても…
少しの汗でもう走れないと呟く私は…

(fight)
苦しみは"よろこび"へと変わる
そう信じていたいけど耐えられない
自分で勝手に限界決めてさ
諦めてるだけなのかな


あれもこれも捨てたいよ
私はなにもいらないのに
届きもしない声を出してみたけれど
誰か助けてよ 私を救ってよ
でも誰もが泣いてる私に気づかない

どうしたらいい? 何が正解?
正解があるとしたらどんなに楽だろう

正解も間違いもないこの世界は
自由に見えて窮屈だ
追いかけずただずっと立っててさ
逃げているだけなのかな


いつからだろう…
前を見ないのは 頑張る意味を忘れてしまったのは

(fight)
苦しみは"よろこび"へと変わる
そう信じていたいけど耐えられない
自分で勝手に限界壊して
諦めてる自分はどこにもいないよ
始める my story

********************

背を押すような詩です。
「Fight」というのは
よく「がんばれ」というような意味でとられますが
実際には「戦う」という意味で
このタイトルの「Fight」は「戦え!」という
イメージでとらえてほしいです。


PARADISE

ここから始まる My Paradise
終わらない Continue Foreve
あなたはそこにいるでしょ?

私たちを飾るように Flowers
私たちははしゃいで変な目で見られて
真っ赤になる私をよそに
カッコつけてる You Look

耳は真っ赤だよ
かわいくて Want To Say
そっと微笑んどくね
あなたが怒りそうだから

ここから始まる My Paradise
このままで Don't Stop Dream
バカみたいなんて言わないで
ほら あの太陽輝いてる
青い空に浮かぶCloud
全てがきらきらしてない?


騒いで笑いあってる Children
私たちもそれを見て笑いあってて
子供のままでいたいな
ありのままで I Think

大人ぶらないでよ
背伸びなんていらないから

ここから始まる My Freedam
このままで Your Clear Eyes
ホントなんだよ
ほら あの太陽に反射してる
青い海に映えるBeach
全てがまぶしく見えない?


いつか終わる日が来るなんて
I Don't Wont To Belive
でも だから 今をEnjoyするんだ Yeah!

まだ終わらない Our Summer
飛び跳ねる “Now” Is Party
ほら 街の雰囲気とか全部
笑顔になれるようなそんなFeeling
私たちをわくわくさせる
ここから始まる Our Paradise



*******************

夏をイメージして書いた詩です。
わくわくした感じを出すために
簡単な英語を一文字目は大文字にして
書きました。



new WORLD


新しい世界に飛び込んで
もうついてけないなんて考えない
ほら 窓の外 小さな小鳥が空に向かう


君と過ごしたあの季節思い返す
君と過ごしたあの幸せな時間
"あの頃"に戻れたらな…
空は晴れてるのに太陽が見つからない

駆け出した日々は楽しくて
駆け出したから楽しくて
"今"はずっと止まってる つまらない
太陽見つけにいかなきゃ

新しい世界に飛び込んで
まだ始まったばっかりなんだから
君だって同じ気持ちだよね?
新しい明日を駆け抜けて
もうついていくことしか考えない
ほら 窓の外 小さな緑が空に向かう


君がいないこの季節を過ごしてる
君がいないこの退屈な時間
"あの頃"に戻れたらな…
空の雨は小粒なのに頬には大粒

何もしない日々はくだらなくて
何もしないからくだらなくて
"今"はずっと進まない つまらない
時計の針を進めなきゃ

新しい世界に飛び込んで
もうついてけないなんて考えない
ほら 窓の外 小さな小鳥が空に向かう


新しい世界に飛び込んで
新しい明日を迎えに行く
新しい生活は不安だらけだけど
すべてが新しくて新鮮で
いつも見てる景色だって新しい

まだ始まったばっかりなんだから
ほら 窓の外 小さな力が空に向かう



***************************************

春になって新しい環境で不安なきもちを
前向きにするような詩です。



輝いて

何も感じないように昼は目を閉じる
少しだけ ほんの少しだけ
そっと開けてみたけど
やっぱりこれにはついていけない

でもあたたかくて落ち着くの
何か思い悩むたび
穏やかになる心を感じて
あたたかくて落ち着くの

いつまでもあたたかさがつづけばいいのに
いつまでも穏やかでいたいのに
夜になれば冷たい
新たな光が灯っていく
こんなきれいな輝きを出せるのかな


何も感じないように夜の街を歩く
ちょっと景色をぼかしてみた
灯りは丸く輝いて
やっぱり何かは感じてしまう

でもこの輝きは落ち着くの
何か考えるたび
嫌なことばっか浮かんでたのに
の輝きは落ち着くの

いつまでもこの輝きが続けばいいのに
いつまでもずっと光っていたいのに
朝になれば消える
新たな光がさしてくる
こんな自然な輝きを出せるのかな


朝が来れば夜が来て
そんなの当たり前で
どんなときも光があって
強すぎず弱すぎず
ずっと輝き続けている

いつまでもこの輝きを信じていたい
きっと光はいつまでもここにある
ひとりになれば消える
新たな光がさしてくる
こんな美しすぎる輝きを灯して

*******************

この詩のテーマは「光」です。
1人ひとり光を持っている…というものです。

心は


忘れてたはずなのに 忘れかけてたのに
どうして思い出してしまうんだろう?
あなたがいなくたって 私は変わらずに
なんて思ってたのは私だけだったの?

あなたの夢ならたくさん見た
悲しい物語さえ
もう夢のままじゃダメなんだ
前見て現実を見なきゃ

「あなたを想っていていいのかな」
そう考えるほうが多かったよ
気づけば逃げてばかりいたね
こんなに好きなのに馬鹿だね
私が一番よく分かってる
もう大丈夫 心に決めたよ


忘れてたはずなのに 忘れかけてたのに
どうして私の前にいるの?

あなたの姿ならたくさん見た
悲しいそうなときも
もう後ろ姿じゃダメなんだ
前から目合わせなきゃ

「あなたを想っていていいのかな」
そう考えるほうが多かったよ
言い訳だけをしていたね
想いは膨らんでたのにね
本当は気づいていたの
もう大丈夫 心を決めたよ

きっときっと
想いが繋がることはないのかな
そっとそっと
この想いを大切にしていこう ずっと

「明日こそは会えるかな」
そう思って明日へ歩いていくよ
あなたと笑顔で会いたい だから
うしろを向かない うつむかない
あなたへの想いに嘘はない
もう大丈夫 心は決めたよ




***************

恋の詩です。

※現実:いま と読んで下さい。