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a lot of stories

全くの素人ですが、作詞しています。

感想やアドバイスくれるとすごくうれしいです!


届かないビルたちに囲まれて
人混みの中につまづいた
その時見上げた狭い空に
懐かしいあのblueを見つけたんだ

What I've seen so far
コンクリートと汚れたブーツ
やっと気づいたんだ
どこでだって
変わらない姿があるんだって

大きなものをつかみたくて
無理に手を開いたけど
なにひとつ得ることのできないまま
小さな私の手のひらじゃ
とても抱えきれなかった
だから少しずつでいい
いつか届くまで pile up to the blue

暖かい人たちに囲まれて
怒って泣いてまた笑ってた
あの頃見上げた広い空は
もうないけどblueは同じなんだ

What I'll see from now on
たくさんの夢のストーリー
やっと分かったんだ
いつだって
変わらない想いがあるんだって

大きな道を歩きたくて
無理に走り回ったけど
どこにも辿り着くことのできないまま
小さな私の歩幅じゃ
とても追いつかなかった
だから少しずつでいい
いつか届くまで

何よりも高い場所で
ずっと見守ってくれている
涙流れそうなときは
このblueを見上げるんだ

大きなものをつかみたくて
無理に手を開いたけど
なにひとつ得ることのできないまま
小さな私の手のひらじゃ
とても抱えきれなかった
だから少しずつでいい
いつか届くまで pile up to the blue

きっと届くから 待っていて

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夢を追いかけて上京してきたときの
不安とか辛い思いとかを励ます詩です。

先の見えない未来に怯えて
明日こそって何度も逃げて  
諦めること覚えた
ずるい大人なんて嫌なのに

先が見えないからじゃなくて
自分の弱さに震えてんだ
誰も知らないことなんて
私が知ればいいじゃない

そう 今 すぐ

走り出せ 私のこの足で
広い広い空に届くまで
大丈夫 きっと その涙は ほら
私の光になるから

oh oh oh oh……

「夢に見てたのはこんなんじゃないの。」
私のつまんない口癖に
本当はずっと分かってた
胸の鼓動がうるさかった

夢を見てたからじゃなくて
現実の自分に震えてんだ
誰もできないことなんて
私がやればいいじゃない

そう 今 すぐ

ああ叫べ 私のこの声で
広い広い世界に響くまで
顔あげて きっと その涙は ほら
私の夢を繋ぐから

oh oh oh oh……

高く飛べ 私だけの力で
高く飛べ 私だけの未来へ

走り出せ 私のこの足で
広い広い空に届くまで
大丈夫 きっと その涙は ほら
私の光になるから

oh oh oh oh……



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弱い自分、逃げてる自分を後押しする詩です。





いつも隣にあなたがいて
いつも隣に私がいて
気持ちに気づいているはずなのに
知らないふりするの

すやすや眠るあなたに
思わずキスしそうになったよ

Ah 好きなの
そんな風に素直に なれたらいいのに
Ah 君とふたりで
この道をずっと てくてく歩幅合わせて
歩いて行けたらな

誰が見てもお似合いのふたり
けれど進展しないふたり
あなたが笑う 私が笑う
それだけでいいような気もする

きらきら眩しいあなたを
もっとずっと見ていたいよ

Ah 好きなの
いつか言える日が やって来るといいのに
Ah 君とふたりで
この道をずっと 手と手を繋いで
歩いて行けたらな

Ah 好きなの
そんな風に素直に なれたらいいのに
Ah 愛しい君とふたり
この道をずっと てくてく歩幅合わせて
歩いて行きたいな

***********************

友達以上恋人未満のふたりの詩です。

慣れた道の途中 冷たい風が通る
暖かな風に変えられるだろうか

大丈夫なんて言わないでよ
保証なんてないんだから

君がいるだけで
君といるだけで
"あした"を感じる Oh…
今日を生きること
今日を生きるため
"あした"はあるから
わたしは歩いてゆくの

夜に近所の公園へ行って
ブランコに揺られてる

寂しくなって まだ
"ひとり"が怖いわたし
強くなれずいた

君がそばにいないと
何もできやしない
それじゃだめなんだ Oh…
明日を生きること
明日を生きるため
"いま"があるから
わたしは歩いてゆくの

真ん中で止まる
この広さが痛いほど分かって
また、涙こぼれて…

君のとなりで
君のとなりに
わたしはいるから
今日を生きるため…
明日を生きるため…

わたしは君と歩いてゆくの



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あったまるような詩を書いてみました(つもりです)

※今日:いま/明日:あす  とよんでください。

ある日の朝に君と出会った
一目惚れなんてしないタイプだった
なのに… 恋しちゃったみたいだ

青い空を見上げ 太陽に目を閉じる
そっと開けてみたら君がいたんだ

分からないトキメキ 初めての感情に
戸惑う私置いて 君は笑うの

待ってよ ここにいて 触れてみたいよ
追いかけて 私の青春始まったんだ

ある日の朝に君と出会った
一目惚れなんてしないタイプだった
なのに 自分でも信じられないくらい
これが恋だと気づくまで
そんなに時間はかからなかったんだ
Ah 君に手を伸ばして

止まらないトキメキ 君を見つけるたび
真っ赤な私見て 君は笑うの

「どうしたの?」って
分かってるくせに いつもずるいよ
からかって 君の青春始まってるの?

ある日の夜に君と出会いたい
ずっと頭から離れないんだ
なのに 奇跡みたいなことはないみたい
これが恋だと気づいたって
何も変わらず時間は過ぎてゆく
Ah 君にまだ届かない

きっとあと少し もう少しで
今しかない この日々よ
アオソラに響け

ある日の朝に君と出会った
一目惚れなんてしないタイプだった
なのに 自分でも信じられないくらい
これが恋だと気づいたから
勝手に走り出す足が止まらずに
Ah 君に追いつきたいよ

ある日の朝に君と出会うの

ある日の君に伝えるため

「大好き」それだけ



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テーマは『青春』 です。

初めて本気で恋をした女の子を主人公として
少女漫画のようなストーリーを
勝手に考えて書きました。